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人外娘の総集編
第22章 ドラゴン娘╳匂い

グランハイムは強引に引っ張ったらケルミアにおもいっきり蹴られた
グランハイム「ぐはっ!」
ケルミア「もう痛いじゃないか!噛み付いて肉を引き裂いてやろうか?」
グランハイム「ごめんなさい」
ケルミア「・・・・仕方ないわね、助けてもらった礼もあるし話してやろう」
グランハイムはやっとケルミアから事情を聞き出す事ができた、怪我をした理由は仲間と共に空で狩りをしていたら地上から弓矢が飛んで来て足に当たって負傷したケルミアは怒って仕返しをするが複数の人間に攻撃されてひどい怪我を負ったのである
グランハイム「地上から人間が攻撃?だいたいでいいからこの地図のどの辺だったか覚えているか?」
ケルミア「うーん・・・・わからないけど近くに大きな尖った岩があったような・・・・」
グランハイム「大きな尖った岩・・・・いや待てよあの付近は人間はおろか動物でさえ近付けない場所だぞ?」
ケルミア「そんな事よりお腹空いたからお肉頂戴!」
グランハイム「さっき食べたばかりだろ?我慢しろ」
ケルミア「むー!だったら・・・・」
ケルミアはグランハイムを押し倒し上にのし掛かると長い舌で顔を舐めたことにより肉の匂いが顔に移ったのである
グランハイム「ぐはっ!」
ケルミア「もう痛いじゃないか!噛み付いて肉を引き裂いてやろうか?」
グランハイム「ごめんなさい」
ケルミア「・・・・仕方ないわね、助けてもらった礼もあるし話してやろう」
グランハイムはやっとケルミアから事情を聞き出す事ができた、怪我をした理由は仲間と共に空で狩りをしていたら地上から弓矢が飛んで来て足に当たって負傷したケルミアは怒って仕返しをするが複数の人間に攻撃されてひどい怪我を負ったのである
グランハイム「地上から人間が攻撃?だいたいでいいからこの地図のどの辺だったか覚えているか?」
ケルミア「うーん・・・・わからないけど近くに大きな尖った岩があったような・・・・」
グランハイム「大きな尖った岩・・・・いや待てよあの付近は人間はおろか動物でさえ近付けない場所だぞ?」
ケルミア「そんな事よりお腹空いたからお肉頂戴!」
グランハイム「さっき食べたばかりだろ?我慢しろ」
ケルミア「むー!だったら・・・・」
ケルミアはグランハイムを押し倒し上にのし掛かると長い舌で顔を舐めたことにより肉の匂いが顔に移ったのである

