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人外娘の総集編
第22章 ドラゴン娘╳匂い

グランハイム「それは良かった・・・・うぐっ・・・・」
ケルミア「大丈夫?顔色が悪いよ」
グランハイム「だっ大丈夫だ・・・・さぁ行こう」
なんとか住民からの襲撃から免れたがグランハイムの体調が優れない為か地面に転がる、ケルミアはグランハイムの額を触るとかなり熱かった、息も荒れて衰弱していた
ケルミア「どうすれば・・・・あっ!良いこと思い付いた」
ケルミアはグランハイムの着ている鎧を外すと湯気が立ち込めるほど熱かったのにも関わらずケルミアはすべての鎧を外した
ケルミア「この蒸れた汗の匂い・・・・はぁ・・・・幸せ!」
そして更にグランハイムの来ていた薄着を脱がせるともうヨダレが出るほどいい味のある汗の匂いがしてそれを何度も嗅ぐ度に満足感を感じるのであった、そして下着まで脱がせようとしたら背後から急に剣が現れ更には首がいつでもはね飛ばせる状態にされた
「やはり野蛮な魔物だったと言う訳だな!振り向くな!振り向けば貴様の首は無くなる」
ケルミア「貴方は誰?」
「いずれ分かるだろう!さぁ大人しくしてもらおうか!」
ケルミアは正体不明の人物に頭を殴打され気絶させられたのである
ケルミア「大丈夫?顔色が悪いよ」
グランハイム「だっ大丈夫だ・・・・さぁ行こう」
なんとか住民からの襲撃から免れたがグランハイムの体調が優れない為か地面に転がる、ケルミアはグランハイムの額を触るとかなり熱かった、息も荒れて衰弱していた
ケルミア「どうすれば・・・・あっ!良いこと思い付いた」
ケルミアはグランハイムの着ている鎧を外すと湯気が立ち込めるほど熱かったのにも関わらずケルミアはすべての鎧を外した
ケルミア「この蒸れた汗の匂い・・・・はぁ・・・・幸せ!」
そして更にグランハイムの来ていた薄着を脱がせるともうヨダレが出るほどいい味のある汗の匂いがしてそれを何度も嗅ぐ度に満足感を感じるのであった、そして下着まで脱がせようとしたら背後から急に剣が現れ更には首がいつでもはね飛ばせる状態にされた
「やはり野蛮な魔物だったと言う訳だな!振り向くな!振り向けば貴様の首は無くなる」
ケルミア「貴方は誰?」
「いずれ分かるだろう!さぁ大人しくしてもらおうか!」
ケルミアは正体不明の人物に頭を殴打され気絶させられたのである

