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人外娘の総集編
第23章 盲目╳拷問解体

「今から死ぬ貴方には知る必要はないわ、条件次第では変わるかも知れないわ」
グランハイム「悪いがどんな理由だろうと何も話す事はない」
「フフフ、それは楽しみだね!貴方がどこまで耐えられるか見ものだね、さぁ来なさい私の大事なペットよ」
やってきたのは顔に包帯で目隠しをされた竜神がきたのである
竜神「久しぶりの肉だ!どうやって料理するか楽しみだ・・・・ジュル」
「わかってると思うけど吐き出す前に殺さないでよ!」
竜神「でっでももう2週間もお預けにされたら我慢できないよ」
「ふぅ・・・・仕方ないわね、じゃあ私の腕をあげるからそれで我慢して」
竜神「ミネルバ様の腕!」
腕を普通にもぎ取り竜神の口に入れた、もぎ取った部分からは出血しなかった
竜神「美味しい美味しい!」
「フフフ、それじゃ任せたよ」
扉を閉めると牢獄には竜神とグランハイムだけになった
竜神「さてと、まずは先に言うけどこちらの質問に素直に答えればの話だけど見た限り教える様子もないからサクッと行こうか!」
竜神は人肉バサミを取り出してグランハイムの足の親指から小指まで切断すると小さな人肉を口に入れて食べた、グランハイムは叫ばないが足の感覚が一気に失った感じがした
グランハイム「悪いがどんな理由だろうと何も話す事はない」
「フフフ、それは楽しみだね!貴方がどこまで耐えられるか見ものだね、さぁ来なさい私の大事なペットよ」
やってきたのは顔に包帯で目隠しをされた竜神がきたのである
竜神「久しぶりの肉だ!どうやって料理するか楽しみだ・・・・ジュル」
「わかってると思うけど吐き出す前に殺さないでよ!」
竜神「でっでももう2週間もお預けにされたら我慢できないよ」
「ふぅ・・・・仕方ないわね、じゃあ私の腕をあげるからそれで我慢して」
竜神「ミネルバ様の腕!」
腕を普通にもぎ取り竜神の口に入れた、もぎ取った部分からは出血しなかった
竜神「美味しい美味しい!」
「フフフ、それじゃ任せたよ」
扉を閉めると牢獄には竜神とグランハイムだけになった
竜神「さてと、まずは先に言うけどこちらの質問に素直に答えればの話だけど見た限り教える様子もないからサクッと行こうか!」
竜神は人肉バサミを取り出してグランハイムの足の親指から小指まで切断すると小さな人肉を口に入れて食べた、グランハイムは叫ばないが足の感覚が一気に失った感じがした

