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人外娘の総集編
第23章 盲目╳拷問解体

竜神「あれ?普通なら叫ぶのに・・・・しかし足先の肉はあんまり美味くないね、もっと肉が引き締まった太ももの味わいたいけど今は我慢我慢!」
そして次はお腹に紫色の液体を塗り始めた、しばらくすると塗った部分が非常に痒い感じが全身に伝わり、両手が使えない為、さすがにグランハイムは声が出てしまう
竜神「どうだ?痒いだろ?掻いて欲しいか?」
しかしグランハイムは悶えているだけで我慢するのである
竜神「まぁそう遠慮するなよ!少し掻いてやろう」
爪で少し掻くと腹の肉の表面がスライスされ、スライスされた肉を竜神が食べるのである
竜神「驚いたか?痛みもなく、スライスされた感じが全くないだろ?更にスライスした部分に再び液体を塗ればさっきよりも痒みを感じるだろ?」
ビリビリと痒みがグランハイムの身体を襲う
グランハイム「かっ痒い・・・・痒い・・・・」
竜神「痒くて痒くて仕方ないだろ?その痒みが治まる薬があるが・・・・どうだ?諦めて吐いたらどうだ?楽になるぞ」
グランハイム「言った筈だ、何があろうと私の意思は変わらぬ!」
そして次はお腹に紫色の液体を塗り始めた、しばらくすると塗った部分が非常に痒い感じが全身に伝わり、両手が使えない為、さすがにグランハイムは声が出てしまう
竜神「どうだ?痒いだろ?掻いて欲しいか?」
しかしグランハイムは悶えているだけで我慢するのである
竜神「まぁそう遠慮するなよ!少し掻いてやろう」
爪で少し掻くと腹の肉の表面がスライスされ、スライスされた肉を竜神が食べるのである
竜神「驚いたか?痛みもなく、スライスされた感じが全くないだろ?更にスライスした部分に再び液体を塗ればさっきよりも痒みを感じるだろ?」
ビリビリと痒みがグランハイムの身体を襲う
グランハイム「かっ痒い・・・・痒い・・・・」
竜神「痒くて痒くて仕方ないだろ?その痒みが治まる薬があるが・・・・どうだ?諦めて吐いたらどうだ?楽になるぞ」
グランハイム「言った筈だ、何があろうと私の意思は変わらぬ!」

