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人外娘の総集編
第30章 新黒鉄聖騎士団【現在】

副団長「やっと目が覚めたなガストン!」
ガストン「・・・・・・・・」
副団長「まぁとりあえず俺の名前を忘れたのなら後で教えてやる、まだ目が覚めたからって無理に動くなよ!」
ガストン「・・・・ディアスは無事なのか?」
副団長「命に別状はない!ただの疲労だからお前はとりあえず目覚めたばかりなんだから少し休め!」
ガストン「むっ・・・・そこまで言うなら言葉に甘えよう」
その後、体力も十分に回復したガストンとディアスは再び顔を会わせた
ディアス「体の方はもう大丈夫か?」
ガストン「ああ、だが我々以外の者は・・・・」
ディアス「言うな・・・・もう失った命はもう戻らない」
ディアス「・・・・」
副団長「水を差して悪いが団長が待っているから作戦司令室へ向かってくれ」
副団長と共にふたりは作戦司令室へ向かう途中に訓練所から騎士が顔合わせに出てきた
???「お前らが元鋼鉄鉄砕騎士団の団長でよろしいかな?先に名乗りもしないで失礼な事をした、私は南の城にいたグリアだ!よろしく」
ガストン「こちらこそよろしくお願いします!グリアさん」
グリア「さんは必要ない、呼び捨てでいい」
???「おいおい、呼び捨てならこのシロカグも含めるだろうな?」
グリア「ちょっとあんたはまだ出てくるなよ!」
ガストン「・・・・・・・・」
副団長「まぁとりあえず俺の名前を忘れたのなら後で教えてやる、まだ目が覚めたからって無理に動くなよ!」
ガストン「・・・・ディアスは無事なのか?」
副団長「命に別状はない!ただの疲労だからお前はとりあえず目覚めたばかりなんだから少し休め!」
ガストン「むっ・・・・そこまで言うなら言葉に甘えよう」
その後、体力も十分に回復したガストンとディアスは再び顔を会わせた
ディアス「体の方はもう大丈夫か?」
ガストン「ああ、だが我々以外の者は・・・・」
ディアス「言うな・・・・もう失った命はもう戻らない」
ディアス「・・・・」
副団長「水を差して悪いが団長が待っているから作戦司令室へ向かってくれ」
副団長と共にふたりは作戦司令室へ向かう途中に訓練所から騎士が顔合わせに出てきた
???「お前らが元鋼鉄鉄砕騎士団の団長でよろしいかな?先に名乗りもしないで失礼な事をした、私は南の城にいたグリアだ!よろしく」
ガストン「こちらこそよろしくお願いします!グリアさん」
グリア「さんは必要ない、呼び捨てでいい」
???「おいおい、呼び捨てならこのシロカグも含めるだろうな?」
グリア「ちょっとあんたはまだ出てくるなよ!」

