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人外娘の総集編
第37章 ゴルドルフ╳肉の魔術師の力

シャドウ・ボーダーの新所長に選ばれた魔術師会のエリートの中のエリート!その名もゴルドルフ・ムジークである!彼に仕える頭脳的なシャーロック・ホームズに加えレオナルド・ダ・ヴィンチはいつの間にか彼の下で働いているという設定に勝手に位置付けられているのである、この内容はアナスタシア編でマッシュや旧スタッフ、そしてマスターを除いた内容である、登場人物がネタバレ的なのでFGOをプレイしている方は見ない方がいいです
狭い運転席で足を操縦機の上に乗せて、片手に美味しいミルクティーを持って優雅にテレビを見ていたら突然電源が切れたのかテレビが映らなくなった
ゴルドルフ「チッ!今良いところだったのに・・・・」
ダ・ヴィンチ「もう何もしてないでぐーたらしてるから電力の無駄ですよ!」
ゴルドルフ「何もしていない訳ではない、こうしてテレビを見て情報を見て、何かあったら伝える伝令役でもあるんだぞ!」
ホームズ「では問おう、貴方が今さっきまで見ていたのは情報収集の為に見ていたテレビであればずっとここで優雅にテレビを見る許可を与えよう、逆に情報収集とは無関係なものを見ていた場合は即、電力補充の為に外で自転車を動かして少しでもシャドウ・ボーダーの電力に貢献するように働かされるがどうだね?」
ダ・ヴィンチ「さすがゴルドルフくん!情報収集してるとは感心だなぁ~さぁ~て何を見ていたか履歴をチェックしよう」
狭い運転席で足を操縦機の上に乗せて、片手に美味しいミルクティーを持って優雅にテレビを見ていたら突然電源が切れたのかテレビが映らなくなった
ゴルドルフ「チッ!今良いところだったのに・・・・」
ダ・ヴィンチ「もう何もしてないでぐーたらしてるから電力の無駄ですよ!」
ゴルドルフ「何もしていない訳ではない、こうしてテレビを見て情報を見て、何かあったら伝える伝令役でもあるんだぞ!」
ホームズ「では問おう、貴方が今さっきまで見ていたのは情報収集の為に見ていたテレビであればずっとここで優雅にテレビを見る許可を与えよう、逆に情報収集とは無関係なものを見ていた場合は即、電力補充の為に外で自転車を動かして少しでもシャドウ・ボーダーの電力に貢献するように働かされるがどうだね?」
ダ・ヴィンチ「さすがゴルドルフくん!情報収集してるとは感心だなぁ~さぁ~て何を見ていたか履歴をチェックしよう」

