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人外娘の総集編
第37章 ゴルドルフ╳肉の魔術師の力

ゴルドルフ「あっ!コラ勝手に見るんじゃない!プライバシーの侵害だぞ」
ホームズ「では貴方は無駄に電力を消費する電機泥棒かな?」
ゴルドルフ「ぐぬぬぬぬっ!」
ダ・ヴィンチ「あっ!あったわ、どれどれ・・・・ふむふむ・・・・へぇ~なるほど!」
ホームズ「それで答えは?」
ダ・ヴィンチ「はいっ!エロビデオでした!ゴルドルフは可愛い女の子を紐で吊るしたり、縛ったりするのが好みだったなんて・・・・私がその溜まったストレスを抜いてやろうとしていたのに残念・・・・」
ゴルドルフ「だっ誰がお前のようなつるぺた幼女ホログラムに興奮するかー!私は豊満なおっぱいが大好きなんだ!あっ・・・・やべ」
ホームズ「・・・・とりあえず自ら自白したみたいだし、今から所長は外で自転車を漕いで自家発電して頂こう、外は極寒だから暖房器具付けてやるから安心して自家発電に務めるがいい」
ゴルドルフ「むぐぐぐっ、仕方ない!約束は約束だ!」
そしてゴルドルフは防寒着と暖房器具を装備して極寒の吹雪の中で凍結しない自転車に乗って自家発電をするのであった
ホームズ「では貴方は無駄に電力を消費する電機泥棒かな?」
ゴルドルフ「ぐぬぬぬぬっ!」
ダ・ヴィンチ「あっ!あったわ、どれどれ・・・・ふむふむ・・・・へぇ~なるほど!」
ホームズ「それで答えは?」
ダ・ヴィンチ「はいっ!エロビデオでした!ゴルドルフは可愛い女の子を紐で吊るしたり、縛ったりするのが好みだったなんて・・・・私がその溜まったストレスを抜いてやろうとしていたのに残念・・・・」
ゴルドルフ「だっ誰がお前のようなつるぺた幼女ホログラムに興奮するかー!私は豊満なおっぱいが大好きなんだ!あっ・・・・やべ」
ホームズ「・・・・とりあえず自ら自白したみたいだし、今から所長は外で自転車を漕いで自家発電して頂こう、外は極寒だから暖房器具付けてやるから安心して自家発電に務めるがいい」
ゴルドルフ「むぐぐぐっ、仕方ない!約束は約束だ!」
そしてゴルドルフは防寒着と暖房器具を装備して極寒の吹雪の中で凍結しない自転車に乗って自家発電をするのであった

