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寝取られ妻 3
第11章 シーン 11
耳元で囁くように言葉を放つ大輔の唇がそのまま耳たぶを柔らかく噛む。ぞくぞくっと乳首が震えた。その胸元を露わにしようと大輔の手が肩紐をずらしにかかり、乳房が空気にさらされると興奮で固くなった乳首までもが露わになる。
「綺麗なおっぱいだね、詩織君。」
そう言いながら乳首を吸いつくように唇に含まれて、舌でねぶるように刺激されると甘い疼きが下半身にじわっと広がって他の事が考えられなくなる。
「それで浅田部長とはどうだった?」
「まだ駄目。今日は高原さんの方が招待した接待だから、浅田部長も欲望のままに行動するなんてできないでしょ。」
「じゃあ、予定通り誘惑の種をまくつもりで?」
「そうよ、ディルドを使ってのオナニーショーを見せたの。」
「詩織君、俺も見てみたいよ。」
「見たいの?」
「詩織君がディルドを入れる所を想像すると堪らないね。」
「綺麗なおっぱいだね、詩織君。」
そう言いながら乳首を吸いつくように唇に含まれて、舌でねぶるように刺激されると甘い疼きが下半身にじわっと広がって他の事が考えられなくなる。
「それで浅田部長とはどうだった?」
「まだ駄目。今日は高原さんの方が招待した接待だから、浅田部長も欲望のままに行動するなんてできないでしょ。」
「じゃあ、予定通り誘惑の種をまくつもりで?」
「そうよ、ディルドを使ってのオナニーショーを見せたの。」
「詩織君、俺も見てみたいよ。」
「見たいの?」
「詩織君がディルドを入れる所を想像すると堪らないね。」