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寝取られの向こう側
第22章 再会
私の放尿が終了しました。

目を開けてニッコリと微笑んだ
亜希子さんです。

亜「感激しました。ありがとうございます」

三上氏はこれらの一部始終を
カメラとビデオに収めていました。

三上氏も嬉しそうな含み笑いをしています。

私「三上さん、どうなさってのですか?」

三上「いえ、とんでもない事をされているのに
物凄く嬉しいんです。その事が不思議で」

私「そうですね。私も自分自身
とんでもない事をしているのにもかかわらず
善行を行っているような気分なんです」

三上氏と会話を交わしていると
亜「それは私の望みを無言で
察して下さったからだと思います。
以心伝心、3人の心で通じ合ったからです。
3人が同時に同じ意志の中でそれぞれの役割を
演じきれたからだ思います」

なるほど、その通りだと納得しました。

この後、体を洗って
ベッドルームへ戻りました。
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