この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
寝取られの向こう側
第22章 再会
先ずはクンニをしました。

亜希子さんの心安らぐ匂いを
堪能したかったからです。

右脚は床に下ろして左脚は肘掛けに乗せて
ソファーに座ってもらいました。

無毛で三連のリングピアスが付いている
女性器に舌を這わせます。

とても良い匂いです。

優しく繊細にゆっくりと慈しむように
舐めて行きます。

亜「あ~、あ~、あぁぁっ
ぁあああ、ハァ~」

直接、舌で舐めるだけではなく
息を吹きかけたり歯を当てたりと
色々しましたが決して強い刺激は与えません。

溢れ出す愛液でみるみるうちに
ヌルヌルぬめぬめ状態になりました。

私は頃合いでスッと体を引き
仁王立ちになります。

喘いでいた亜希子さんはしばらく
快感に身を委ねていましたが波が収まると
ソファーから起き上がって私の前に
跪きました。
/936ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ