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寝取られの向こう側
第22章 再会
先ずはクンニをしました。
亜希子さんの心安らぐ匂いを
堪能したかったからです。
右脚は床に下ろして左脚は肘掛けに乗せて
ソファーに座ってもらいました。
無毛で三連のリングピアスが付いている
女性器に舌を這わせます。
とても良い匂いです。
優しく繊細にゆっくりと慈しむように
舐めて行きます。
亜「あ~、あ~、あぁぁっ
ぁあああ、ハァ~」
直接、舌で舐めるだけではなく
息を吹きかけたり歯を当てたりと
色々しましたが決して強い刺激は与えません。
溢れ出す愛液でみるみるうちに
ヌルヌルぬめぬめ状態になりました。
私は頃合いでスッと体を引き
仁王立ちになります。
喘いでいた亜希子さんはしばらく
快感に身を委ねていましたが波が収まると
ソファーから起き上がって私の前に
跪きました。
亜希子さんの心安らぐ匂いを
堪能したかったからです。
右脚は床に下ろして左脚は肘掛けに乗せて
ソファーに座ってもらいました。
無毛で三連のリングピアスが付いている
女性器に舌を這わせます。
とても良い匂いです。
優しく繊細にゆっくりと慈しむように
舐めて行きます。
亜「あ~、あ~、あぁぁっ
ぁあああ、ハァ~」
直接、舌で舐めるだけではなく
息を吹きかけたり歯を当てたりと
色々しましたが決して強い刺激は与えません。
溢れ出す愛液でみるみるうちに
ヌルヌルぬめぬめ状態になりました。
私は頃合いでスッと体を引き
仁王立ちになります。
喘いでいた亜希子さんはしばらく
快感に身を委ねていましたが波が収まると
ソファーから起き上がって私の前に
跪きました。

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