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Laziness と Hard working
第24章 過去と対峙
中で動く指をとめて
1点を
くるくると押してみる
⋯アアァ⋯でちゃい⋯そう⋯
⋯恥ずかしい⋯⋯イヤぁ⋯
⋯出る⋯ンン⋯
水分が飛び
しばらく続く
杏は恥ずかしい様子
Kissを
「可愛い杏
潮を吹いたんだ
気持ち良い?
感じてくれたの?」
⋯雅貴さん⋯身体が⋯
⋯ハァハァ⋯恥ずかしい⋯⋯
⋯雅貴さん⋯挿れて⋯貴方を⋯
⋯欲しい⋯から⋯
「あん?
ダメだよ
約束したから」
⋯雅貴さん⋯良いの⋯挿れて⋯
⋯なか⋯で⋯
⋯あな⋯たを⋯かんじ⋯た⋯い⋯
⋯おねがい⋯まさたか⋯ さ⋯⋯
「あん?
挿れるよ
感じて僕を」
⋯あ⋯アアァ⋯ん〜アアァ⋯
⋯凄い⋯雅貴さん⋯奥に⋯
⋯あたる⋯
杏の胎内は
僕を吸い尽くす様に
絡みついてくる
「⋯アアァ⋯あん⋯絡みついて⋯
⋯僕⋯もう⋯逝きそう⋯だよ⋯⋯」
⋯⋯私⋯も⋯いっしょ⋯に⋯
⋯アアァ⋯イク⋯イク⋯逝っちゃう⋯
⋯奥⋯を⋯熱い⋯
杏は反り返り
「⋯アン⋯⋯僕も⋯イク⋯
⋯愛してる⋯杏⋯⋯」
杏の痙攣を感じて
僕は寸前で抜き白濁を
杏のお腹に出した
⋯⋯ハァハァ⋯雅貴さん⋯凄い⋯
⋯物凄く⋯感じて⋯⋯
⋯私だけ⋯ご⋯めん⋯なさい⋯
グッタリした杏にシャワーをかけ
白濁を流す
僕もシャワーを浴びる
「出るよあん」
杏をバスタオルに包み
抱き上げてリビングのソファに
僕はサッと拭きルームウェアをきて
杏を拭き
杏にもルームウェアを着せようと
『自分で』
やっと動く杏
バンザイだよ(笑)
下着を着けパンツを履かせる
「少し休んで」
水を持ってくる
「杏!お水だよ」
僕に手を伸ばし
起こして?と言ってるのかな?
抱き起こし水を渡す
コクコクと飲む
可愛い
食べちゃいたいよ
僕は杏と離れられるの?
杏は僕と離れていられる?
「落ち着いた?」
『服も下着も着せてもらっちゃった
恥ずかしいな
雅貴さん
勝手に決めてごめんなさい』
「どう返事していいかわからないよ」
『私いつも雅貴さんに何もかも
してもらって
このままじゃ私がダメになっちゃう
そんな気がして』
「一緒にいたら駄目なの?」
『やっぱり私
何もしないのは
駄目なんだと思うの
今は雅貴さんといて
何も不自由はないけど
今のままじゃ
雅貴さんに依存して
ダラダラ過ごすだけになっちゃう』

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