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満員電車
第3章 玩具
課長の手はカナのあそこへ伸び、割れ目をゆっくりなぞった


…絶対濡れてる…
…期待してたのバレちゃうよぉ


課長の柔らかい指使いに、思わずカナはビクッビクッとしてしまう


「…ぐっしょりだね」


耳元で吐息混じりのいやらしセリフ

その言葉は、更にカナを興奮させた


課長は昨日のように、ゆっくりと指を出し入れした


…アッ、アッ、もっとぐちゃぐちゃにかき回して欲しいよぉ…


そんな気持ちとは裏腹に、課長の手はゆっくり出し入れを繰り返すだけ


…ンンンンンっ、おかしくなりそう!もっと欲しいっ!!


カナは我慢出来ず、課長の勃起したおちんちんをさすっていた


すると、課長は何やらゴソゴソと鞄から取り出し…


「…もっと足広げて」


小声でカナに言った


…??
……?
…………!?


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