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純愛ハンター
第7章 裁き7、逆襲の玲子
「れっ、玲子ぉっ…!何でっ…何で今さらそんなモノ私に見せるのっ…?」
「だってぇ…せっかくあんな屈強な男性たちに2~3日ぶっ通しでサービスするんだから…せめて事情を知ってた方がより真心込めたサービスが出来ると思ってさぁ?」
「サービス………い…嫌っ!嫌よそんなの!嫌ぁぁぁぁっ…!何でっ?玲子!どうして?助けに来てくれたんじゃないのっ…?」
「あははっ!助けるって何でよ?だって、ここ最近お嬢の身に起こった事の大半は私が考えて仕組んだ事なのよ…?」
お嬢は顔面蒼白となって瞳孔はパックリと開き、口から泡立ったよだれを垂れ流しながら小刻みに震えはじめた。
「お…おぉ…お願い許してよぉ玲子…本当にゴメンなさい…!私…ホントに玲子に酷い事をしてしまって…」
「ちなみに…この離れ小島の対岸には女性専用の施設『玄武門』もあるの…逃げる事は不可能だから…妙な気起こさないでね…!」
「ひぃぃぃぃっ…!あっ…あぁぁぁぁ~っ!たすっ…助けてっ…助けてよぉ玲子ぉ…お願いだからぁぁぁぁ…!」
「でも、良かったじゃない!みんなお嬢の事を本当に必要としてるし…みんなたぁ~っぷり愛してくれるわ…死ぬまでね…」
「嫌あぁだぁっ…!玲子っ!何でもするから助けてよっ!玲子!お願い…友達でしょうっ!?」
玲子が錯乱したお嬢から離れると、再びお嬢の陰部と肛門に男たちのペニスが押し当てられ、
「イヤぁぁぁぁ~っ!んっ…グゥっ…!ゲっ…んんん~~~~っ…!」
口の中には2本のペニスがねじ込まれた。
「じゃあね、お嬢…さようなら…」
玲子が北島に目配せすると、北島は男たちに合図を送った。
そしてついに…
「んんん~~~~~~っ!」
男たちのペニスの先端がお嬢の真っ赤に充血した淫穴の肉と、固く閉じられた肛門のすぼみをこじ開けようした…
瞬間…!
「待ってっ!待ってくださいっ…!北島さんお願いがあるんですっ!ちょっと待って下さい…!」
突然、玲子がそう叫びながらお嬢と男たちの間に割って入った…。
「??…玲子さん…いったいどういう事…?」
北島は露骨に不快感をあらわにした。
「北島さん…特別な理由のない復讐計画の中止はルール違反だって分かってます…」
「そうね…で、どういうつもりで止めた訳?まさか貴女が代わりに彼らにサービスしてあげようとでもいうのかしら…?」
「だってぇ…せっかくあんな屈強な男性たちに2~3日ぶっ通しでサービスするんだから…せめて事情を知ってた方がより真心込めたサービスが出来ると思ってさぁ?」
「サービス………い…嫌っ!嫌よそんなの!嫌ぁぁぁぁっ…!何でっ?玲子!どうして?助けに来てくれたんじゃないのっ…?」
「あははっ!助けるって何でよ?だって、ここ最近お嬢の身に起こった事の大半は私が考えて仕組んだ事なのよ…?」
お嬢は顔面蒼白となって瞳孔はパックリと開き、口から泡立ったよだれを垂れ流しながら小刻みに震えはじめた。
「お…おぉ…お願い許してよぉ玲子…本当にゴメンなさい…!私…ホントに玲子に酷い事をしてしまって…」
「ちなみに…この離れ小島の対岸には女性専用の施設『玄武門』もあるの…逃げる事は不可能だから…妙な気起こさないでね…!」
「ひぃぃぃぃっ…!あっ…あぁぁぁぁ~っ!たすっ…助けてっ…助けてよぉ玲子ぉ…お願いだからぁぁぁぁ…!」
「でも、良かったじゃない!みんなお嬢の事を本当に必要としてるし…みんなたぁ~っぷり愛してくれるわ…死ぬまでね…」
「嫌あぁだぁっ…!玲子っ!何でもするから助けてよっ!玲子!お願い…友達でしょうっ!?」
玲子が錯乱したお嬢から離れると、再びお嬢の陰部と肛門に男たちのペニスが押し当てられ、
「イヤぁぁぁぁ~っ!んっ…グゥっ…!ゲっ…んんん~~~~っ…!」
口の中には2本のペニスがねじ込まれた。
「じゃあね、お嬢…さようなら…」
玲子が北島に目配せすると、北島は男たちに合図を送った。
そしてついに…
「んんん~~~~~~っ!」
男たちのペニスの先端がお嬢の真っ赤に充血した淫穴の肉と、固く閉じられた肛門のすぼみをこじ開けようした…
瞬間…!
「待ってっ!待ってくださいっ…!北島さんお願いがあるんですっ!ちょっと待って下さい…!」
突然、玲子がそう叫びながらお嬢と男たちの間に割って入った…。
「??…玲子さん…いったいどういう事…?」
北島は露骨に不快感をあらわにした。
「北島さん…特別な理由のない復讐計画の中止はルール違反だって分かってます…」
「そうね…で、どういうつもりで止めた訳?まさか貴女が代わりに彼らにサービスしてあげようとでもいうのかしら…?」