この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
狂わされた果肉
第53章 深い闇には深いエロが潜む 後編

田村「これが本当に妻なのか、いやこれが本当の里美の姿だったのか?…」池袋が里美の身体を起こし両乳房を掴み揉み、おまんこに己の物を田村の目の前で突き入れ里美に逝って良いぞ♡
夫の目の前で里美「嗚呼あぁ~んっ、おまんこ突かれてぇ、逝くっ逝くっ逝くっ…はうっうぅ~」プッシューピッチュ、尿を噴きこぼし潮を吹く里美の目隠しを解く…はうっうぅ~♪
ゆっくりと瞳を開く里美…はうっうぅ、まだ責める池袋…あぁあんっ…目が明るさに慣れ視界が広がるその前には、貴方?
一瞬に凍り付く里美だが、「亮…ご免なさい…はうっうぅ~」股間からドロリッと池袋の白濁液が太股を伝い流れ落ちる…
里美は、いつかこんな日が来ると覚悟していた、田村も想像は付いたが現実には受け入れ難く泣き崩れてしまう…
傍目から、その様子を伺った美伽と瞳…酷い事を…二人は、一瞬仁がもしも、と思ったが無い無い…。
そんな二人に、池袋が近づき「さぁ~具合は、どうだい?」と美伽の胸を鷲掴みする…はうっうぅ…「おぉ~仕上がってるじゃないか♪」
「どうやら、蟻達も気に入った様子だな♡」美伽…確かに貴方達よりテクニシャンの様ね!
太田「言ってくれるじゃ~ないか、まだそんな口が訊けるとはな…見上げたもんだなぁ~」ニヤリと笑う…
篠田が部下達に目配せすると部下達は、再び里美の身体を田村の目の前で愛撫し始める…その様子を良く見ておくんだなと篠田が笑う…瞳、本当に外道の鬼畜ね!
池袋「そんな事、無いさ見て観ろ自分の妻が犯されるのを見て…しっかりと田村君も起ってるじゃないか…フッフッフッ」
里美は、四つん這いにされ三人の肉棒を口におまんこにアナルで受け入れる…部下達が「流石奥さんだ、二順目でもしっかり喰い着いて来るぜ!」あんっあんっあうっうぅ~♡
田村は、妻の二穴を攻め立てる肉棒に愛液を溢れさせる里美を見詰めた間々微動だにしない…
池袋は、何処でこのピアスの刻印の仁ってのは、何だ?
美伽「そんなの決まってる、私達の男の名よ!」太田…つまり君達の所有者って事か?年齢は?
瞳「16だけど年齢なんか意味無いわ!」はっひぃ~篠田に乳房を揉まれる瞳…揉まれる度にリングが乳首を絞め付け、其に引っ張られるクリトリスが呼応する…あぁあんっ…グッジュッ♪
池袋「驚きだ、相手は高校生だと本当か?」
夫の目の前で里美「嗚呼あぁ~んっ、おまんこ突かれてぇ、逝くっ逝くっ逝くっ…はうっうぅ~」プッシューピッチュ、尿を噴きこぼし潮を吹く里美の目隠しを解く…はうっうぅ~♪
ゆっくりと瞳を開く里美…はうっうぅ、まだ責める池袋…あぁあんっ…目が明るさに慣れ視界が広がるその前には、貴方?
一瞬に凍り付く里美だが、「亮…ご免なさい…はうっうぅ~」股間からドロリッと池袋の白濁液が太股を伝い流れ落ちる…
里美は、いつかこんな日が来ると覚悟していた、田村も想像は付いたが現実には受け入れ難く泣き崩れてしまう…
傍目から、その様子を伺った美伽と瞳…酷い事を…二人は、一瞬仁がもしも、と思ったが無い無い…。
そんな二人に、池袋が近づき「さぁ~具合は、どうだい?」と美伽の胸を鷲掴みする…はうっうぅ…「おぉ~仕上がってるじゃないか♪」
「どうやら、蟻達も気に入った様子だな♡」美伽…確かに貴方達よりテクニシャンの様ね!
太田「言ってくれるじゃ~ないか、まだそんな口が訊けるとはな…見上げたもんだなぁ~」ニヤリと笑う…
篠田が部下達に目配せすると部下達は、再び里美の身体を田村の目の前で愛撫し始める…その様子を良く見ておくんだなと篠田が笑う…瞳、本当に外道の鬼畜ね!
池袋「そんな事、無いさ見て観ろ自分の妻が犯されるのを見て…しっかりと田村君も起ってるじゃないか…フッフッフッ」
里美は、四つん這いにされ三人の肉棒を口におまんこにアナルで受け入れる…部下達が「流石奥さんだ、二順目でもしっかり喰い着いて来るぜ!」あんっあんっあうっうぅ~♡
田村は、妻の二穴を攻め立てる肉棒に愛液を溢れさせる里美を見詰めた間々微動だにしない…
池袋は、何処でこのピアスの刻印の仁ってのは、何だ?
美伽「そんなの決まってる、私達の男の名よ!」太田…つまり君達の所有者って事か?年齢は?
瞳「16だけど年齢なんか意味無いわ!」はっひぃ~篠田に乳房を揉まれる瞳…揉まれる度にリングが乳首を絞め付け、其に引っ張られるクリトリスが呼応する…あぁあんっ…グッジュッ♪
池袋「驚きだ、相手は高校生だと本当か?」

