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ドール
第1章 #お兄ちゃんの友達# 輝君

「奈々ちゃん寝ちゃったかな?」
こっそりと部屋のドアを開け、ぐっすり眠っている私に手を伸ばして来たのは輝(アキラ)
「なーなちゃん?遊ぼうよ」
輝はなんの躊躇もなくベッドに潜り込むと私を抱きしめ耳元で囁いた。
「おとなしくしてるんだぞ」
そんな声にも反応せず、スヤスヤと眠る私から羽織っていたタオルを剥がし、ダボダボしたTシャツ越しに胸を揉みはじめる。
「まじかよ……ノーブラじゃん」
輝は指でぷっくり浮いた乳首を摘んだ。
「んぅ……」
私が目を開け状況を把握した時、輝はTシャツの中に頭を入れ乳首をなめ回していた。
こっそりと部屋のドアを開け、ぐっすり眠っている私に手を伸ばして来たのは輝(アキラ)
「なーなちゃん?遊ぼうよ」
輝はなんの躊躇もなくベッドに潜り込むと私を抱きしめ耳元で囁いた。
「おとなしくしてるんだぞ」
そんな声にも反応せず、スヤスヤと眠る私から羽織っていたタオルを剥がし、ダボダボしたTシャツ越しに胸を揉みはじめる。
「まじかよ……ノーブラじゃん」
輝は指でぷっくり浮いた乳首を摘んだ。
「んぅ……」
私が目を開け状況を把握した時、輝はTシャツの中に頭を入れ乳首をなめ回していた。

