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ドール
第1章 #お兄ちゃんの友達# 輝君

「だっ……誰ぇ?」
「なんだ起きちゃったの?」
「輝くん…?」
「正解っ!」
ちゅううっと音をたて乳首を吸う輝。
その刺激で声が溢れた。
「ひゃあぁっ……」
Tシャツから顔を出した輝にキスで唇を塞がれる。
「声だしたらバレちゃうよ?」
「お兄ちゃんは…?」
「酒飲ましたからぐっすり寝てるよ」
昼間チラッと見ただけだけど5つ離れたお兄ちゃんの友達、輝は身長が180cmくらいあって髪も金に近い位の色に染めてて、見た目がちょっぴり怖かった。
「輝くんもお酒くしゃ……ぁぁん!」
シャツを捲り上げ、乳首をくわえられた瞬間、声が溢れた。
更に反応を楽しむ様に吸ったり舐めたりして弄び、左手でもう片方の乳首をコリコリと刺激してくる。
「酒臭くてごめんね。それより奈々ちゃん彼氏いるの?」
「…いません」
「そっか!……奈々ちゃん良い子にしててね」
抵抗するわけでもなく、されるがままになっているとハーフパンツの中に手が入って来るのが解った。
「んっ……ぅ」
「濡れてきたよ……」
下着越しに割れ目をなぞり何度も上下に往復する。
耳元で囁かれ、犯されてる事も忘れ快感に浸っているとクリを優しく摘まれ、早くもイキそうになった。
「なんだ起きちゃったの?」
「輝くん…?」
「正解っ!」
ちゅううっと音をたて乳首を吸う輝。
その刺激で声が溢れた。
「ひゃあぁっ……」
Tシャツから顔を出した輝にキスで唇を塞がれる。
「声だしたらバレちゃうよ?」
「お兄ちゃんは…?」
「酒飲ましたからぐっすり寝てるよ」
昼間チラッと見ただけだけど5つ離れたお兄ちゃんの友達、輝は身長が180cmくらいあって髪も金に近い位の色に染めてて、見た目がちょっぴり怖かった。
「輝くんもお酒くしゃ……ぁぁん!」
シャツを捲り上げ、乳首をくわえられた瞬間、声が溢れた。
更に反応を楽しむ様に吸ったり舐めたりして弄び、左手でもう片方の乳首をコリコリと刺激してくる。
「酒臭くてごめんね。それより奈々ちゃん彼氏いるの?」
「…いません」
「そっか!……奈々ちゃん良い子にしててね」
抵抗するわけでもなく、されるがままになっているとハーフパンツの中に手が入って来るのが解った。
「んっ……ぅ」
「濡れてきたよ……」
下着越しに割れ目をなぞり何度も上下に往復する。
耳元で囁かれ、犯されてる事も忘れ快感に浸っているとクリを優しく摘まれ、早くもイキそうになった。

