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こいのうた。
第13章 温癒
「…ん…ぁ……先輩…っ」
一華は心地よいリズムに身体を任せ、京丞の髪の毛を掴む。
「…はぁ…はぁ…っ」
京丞も息が荒くなっている。
吐息が熱い。
「せんぱぃ…ダメぇ…」
「一華ちゃんの中…ヌルヌルで気持ち良すぎ…」
「…っ私も…気持ち良いよぉ……」
京丞は一華の腰を掴んでラストスパートをかける。
絶頂が近い。
「一華ちゃん…イキそう…っ」
「ん…っ…良いよ…っ…中に出して…っ」
「…いっ…一華…!一華っ…」
お湯の熱もあってか、いつもよりぐったりする二人。
「せんぱい、まだ大きいまま…」
「うん…余韻が…(笑)思い出しただけで勃っちゃう」
「エッチ」
「一華ちゃんのがエロいでしょ」
二人で笑い合う。
一華も、心の傷が少し癒えるのを感じていた。
(ありがとう、先輩)
一華は心地よいリズムに身体を任せ、京丞の髪の毛を掴む。
「…はぁ…はぁ…っ」
京丞も息が荒くなっている。
吐息が熱い。
「せんぱぃ…ダメぇ…」
「一華ちゃんの中…ヌルヌルで気持ち良すぎ…」
「…っ私も…気持ち良いよぉ……」
京丞は一華の腰を掴んでラストスパートをかける。
絶頂が近い。
「一華ちゃん…イキそう…っ」
「ん…っ…良いよ…っ…中に出して…っ」
「…いっ…一華…!一華っ…」
お湯の熱もあってか、いつもよりぐったりする二人。
「せんぱい、まだ大きいまま…」
「うん…余韻が…(笑)思い出しただけで勃っちゃう」
「エッチ」
「一華ちゃんのがエロいでしょ」
二人で笑い合う。
一華も、心の傷が少し癒えるのを感じていた。
(ありがとう、先輩)

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