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昭和63年の夏休み(当時、中学2年生のCFNM体験)
第5章 アイドルと初体験
 美少女は、行為を止めた。

「ママ。やっぱり入らないみたい」

美少女の母親は、「処女ねぇ。そして前戯も無しに入る訳ないわよ」

そして、自分の前で美少女の母親は娘の身体をベッドに寝かせてマッサージみたいに身体をほぐしていく。

 「君も良く見ておいて。女の子の身体と前戯の仕方は大事よ」

 母親は、沙耶香の着ていセーラー服の上着をたくし上げて、ブラジャーをずらす。

 そして小ぶりな胸を、優しく揉んだり舐めたりした。

 美少女の乳首が立ち、そして気持ちよさそうな顔で美少女は息を荒くしていく。

 ポニーテールの髪が、顔に被さりハァハァという息づかいが部屋に反響する。

 「あっ。お母さん。そろそろ下も・・・・・・なんか身体が熱くなってきた」

 美少女の母親は「君が下の方は愛撫してみて。沙耶香は処女だから陰部は舐めない方が良いわ。アタシの言うように手でマッサージしてあげて」

 「22歳って?」

「嘘よ。今度のドラマの脚本の練習。正真正銘の処女の中学1年生。でもね来週に取引先の社長に処女を捧げるのよ。アタシは母親として反対したけど、この子は芸能界で生きて行くには通らないと駄目な登竜門なの。欲しいものを手に入れるには犠牲と対価が必要なの」

 「そんな」

「だからね。せめて初体験は同年代の男子と普通にさせたい親心なの。ごめんね」

 美少女は「ママ。そんなの良いから続けて。もう始まったらムラムラして、此処で終わるのだけは嫌。おチンチンを挿入して。いま結構濡れてきたと思うの」

 そして自分を見て「来て」と言う。

 でも、情けない事に本当に自分が大好きな沙耶香の顔が脳裏に浮かんでしまう。

 すると我慢が出来なくなったのか美少女が自分に襲い掛かってきた。

 押し倒されて、彼女の母親が自分の身体をホールドした。

「沙耶香ちゃん。いまよ」

 美少女は、両足を広げ片方の指で、自分のまん○を広げながら、もう片方の手で自分のペニスを掴んだ。

 「ゴメンね。入れるよ」

 そういうと寝かされた自分の身体に覆い被さるように腰を落とす。

 お互いのスカートで見えなくなるが母親が、美少女のスカートをまくり上げると、丁度挿入する瞬間だった。

 亀頭が、まるで肉の壁にあたるような感覚と、生暖かい不思議な感じを得る。

 美少女が腰を落とすと痛みすら感じた
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