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見られたせいで。
第4章 食べちゃった。
 次々に責める場所を変えて間断なく快楽を送り逝き続けさせる。女性はやりようによって脳がブレーカーを落とすまで何度でも何時間でも逝き続けれるが男はそうはいかない。俺は今日既に二発出したばかりだ。気持ちは愛美に挿入てやって逝かしてやりたいのだが身体がついてこない。今日のところは指で我慢して貰おう。
 五回程立て続けに舌技指技で逝かせると愛美は体位を変えて69になり疲れて寝ているチンポを咥えた。いくらやっても復活までには時間がかかる。それもそんな包むだけの様なフェラチオでは半日経っても無駄・・・、無駄のはず・・・。嘘だろ?どんな魔法かテクニックを使ったのかたちまちの内にチンポが力を取り戻す。これが愛の奇跡か!馬鹿な事言ってないで魔法が切れる前に挿入なければ。愛美の口が引かれ起立したチンポが現れると弥生を癒していた京花が慌ててスマホを構え頷く。愛美は亀頭に小さくキスすると腰をずらしてチンポの上に股がる。
 「ご主人様。失礼します。」
 腰を落とせばみるみる間に根元まで飲み込む。奴隷6人の中で全てを膣内に収められるのは愛美だけだ。動かせ!と催促するように小さく子宮を突くと嬉しそうに悲鳴を上げて腰を淫らに振り乱し自分で胸を揉みクリトリスを弄る。俺のチンポを使ったオナニーショーだ。チンポからはかなりの快感が送られてくるがこれで果てたら漢の股間いや、沽券に関わる。俺は上体を起こす。録画時のお約束背面座位だ。耳元で
 「カメラの向こうで何千人も観てるぞ」
 と囁くとそれだけで軽く気をやる。露出狂は治ってない。
 「視聴者様。二号はご主人様に愛されて幸せです。ご主人様より前に何本も他人のチンポを咥えた穢れたオマンコにチンポを挿入て下さり見苦しく大きくなった乳首とクリトリスを触って頂いて幸せです。ご主人様!愛してます!私の穢れたオマンコをご主人様のザーメンで浄めてください。」
 愛美は身体を捻りキスを求めてくる。俺も苦しいし姿勢ながら応える。カメラの向こうでセンズッているやつら。良く観ろ。これが、この可愛い女が、俺の愛妻だ!奴隷だ!羨ましいだろう!俺の責めで喘ぎ声を上げ醜態を晒す愛美に興奮し本日三度目の射精だ。ザーメンを最後の一滴まで吐き出して流石の俺もダウンした。
 温泉で海水と唾液と愛液と精液で汚れた身体を洗い浄めて帰路につく。
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