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見られたせいで。
第4章 食べちゃった。
 「出すぞ!」
 溜まりに溜まったザーメンが勢い良く京花の子宮に叩きつけられる。注がれる熱い欲情にオマンコが反応し京花も一声鳴いて崩れ落ちる。皐月だけが中途半端に中断された快楽の続きを求めて幼い胸を揉みオナニーを続ける。それを見ていて我慢出来なくなったのだろう。舞花は撮影を放棄して俺を跨ぎオマンコを顔に擦りつけながら皐月と舌を絡めてキスを始める。皐月が手を伸ばし舞花のクリトリスを触るものだから愛液が溢れ俺の顔を余計に濡らす。失神から覚めた京花は奴隷の習いとしてお掃除フェラに夢中だ。
 砂浜で太陽に炙られ肌を赤く焼いて目を覚ました若葉が来た時には京花と皐月の合唱の最中で出遅れ何も出来ずに立ち尽くし見ているだけだったがお掃除フェラが始まると京花の股下に仰向けで潜り込み口を開く。京花のオマンコから滴るザーメンが落ちてくるのを喉を鳴らして飲み込む。それに気付くと京花は腰を落とす。近づくオマンコに口を着け膣内のザーメンを一滴も残すまいと啜る。顔に舞花のオマンコを乗せた俺がこの5Pの詳細を知ることが出来たのは弥生に乳首を吸わせながらも撮影を引き継いだ愛美のお陰だった。思えば愛美だけ相手にしてやれてない。心ならずも放置してしまったのに文句も言わないでフォローに回ってくれている妻が愛おしくて堪らなくなる。
 絡み付いている奴隷達をそっと剥がしペットボトルの水で顔を洗い愛美に近付きしがみついている弥生の頭を撫でてやる。母親の愛に飢えている弥生は時折幼児退行するが聞き分けは意外といい。「ママを貸して。」とお願いすれば今度は京花の胸に寄っていく。やはり弥生には大きな乳房が母性の象徴なのだろう。
 邪魔者が居なくなると俺は愛美を強く抱き締める。それだけで愛美は熱い吐息を漏らし薄く開いた唇を近付けてくる。唇を重ね歯の間から舌を侵入させようとするが柔らかい壁に阻止される。愛美は舌の裏面で俺の舌先を擽る。ここは愛美の性感帯の一つだ。ここを舐めてやると腰から力が抜ける程感じてくれる。脱力した身体を横たえ膝を立てた足の間に頭を入れる。十年前はあれ程嫌悪した黒いオマンコが今では可愛くて仕方がない。プックリ起立したクリトリスに舌を絡ませ黒い唇には指を挿入る。数時間に渡って放置され焦らされた身体だ。指挿入だけで軽く逝く。入口付近で逝ったら次は奥を責めて逝かす。
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