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見られたせいで。
第3章 増えちゃった
バスタオルを持って近付くと舞花は両腕を広げる。今日も自分で拭く気はないらしい。肩口までのセミロングの髪を乱暴に拭くとキャッキャと言って笑う。右腕左腕と乱雑に拭くと立派に育った胸を拭く。タオルを置き胸の形に沿って掌を這わせる。擽ったそうに身をすぼめるがタオル地で乳首を刺激してやると 
 「あぁ~ん!」
 と甘い声を上げる。わざと時間を掛けて胸を拭いてやってると腰がモジモジと動き出す。お腹を拭き終わると太股を軽く叩いて合図する。内股に閉じられていた脚が肩幅に開かれる。俺の目の前にはロリータに毛は不要と母親譲りの剛毛を脱毛させツルツルになった恥丘、そして先月の誕生日に女になったばかりのオマンコがある。
 舞花は14の誕生日のプレゼントに俺に女にされたのだ。多くのド変態レベルのロリコンが夢見る愛娘の処女を奪いペットにするという鬼畜行為を実行したのだ。小学校な上がった頃から少しづつ施し身体染み込ませた性教育の成果だ。教師はロリコンサディストの俺と奴隷兼愛人の若葉と京花。そして奴隷兼妻兼実母の愛美。アブノーマルな四人の教師が教え込んだのだ。若いながら立派な変態に育った。
 一本筋の秘所は他のどこよりも湿り気を帯びてる。胸を愛撫されただけで愛液を溢したのだ。非常に敏感だ。顔を近付けてクリトリス目掛けて細く尖らせた息を吹き掛ける。たったそれだけの刺激で甘い声を溢し俺の頭を抱き股間に押し付ける。舌を伸ばせば少ししょっぱい汁の味がする。指でオマンコを開きサーモンピンクの唇の中に舌を這わせる。声が高くなり頭を抱える指に力がはいる。俺はクリトリスを舐めながらオマンコに指を挿入る。目指すはGスポットだ。ここは舞花が四年生の時から開発しているので今では軽く触れただけで少量の潮を吹くようになっている。
 近々使用予定のアナルを擽ると腰を振ってイヤイヤをする。それによって膣内の指がGスポットに擦り付けられるのを舞花は知っている。
 「アァン!でるよ。出ちゃう!」
俺は避けようともせず大量の潮を顔で受ける。血の繋がりはなくても愛娘の体液だ。甘露以外の何物でもない。新たに汚れた股間を拭いてやると舞花はそのタオルを取り上げ俺の顔を拭いてくれる。いい娘だ。
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