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人妻教師の危険な情事 〜隣人青年に堕とされる夏〜
第71章 3日目・昼4 恥辱の個人授業・ボクだけの先生
「綾子先生、、、大丈夫?」
焦点の定まらない朧な目をしていた
綾子の顔が、グッとタケトに近づき、
タケトを見つめて、うんと頷く。
そしてタケトの首に腕を回して
自分からキスをした。
タケトも強く抱き返す。
「はぁっ、、ぁあんっ、、、」
ビンがポルチオを刺激して
今や全身が性感帯になった綾子は、
抱きしめられるだけで、
カラダがしびれ、歓びの声を上げてしまう。
「ぁあっ、、、いいっ」
綾子の澄んだ可愛い声が教室に響きそうになる。
あまり声を上げると廊下にまで
響き渡ってしまいそうだ。
そのの喘ぎ声は、二人の
ディープなキスに吸い取られる。
綾子はガニ股になって机の上で
開いていた足を
タケトの腰に巻きつけた。
その腰の中心には、
天を衝くように猛る
タケトの勃起がはちきれそうに
なっていた。
スカートが捲れ
ショーツが捻れ、
はみ出したお尻に
机のひんやりとした温度が
伝わってくる。
梨花に連絡して欲しくないから、
10秒、頑張ったのでは、、、ない。
こうしてタケトに
抱きつきたかったのだ。
何秒かかってもいい、
間に合わなくて
お仕置きされてもいい
綾子のカラダはタケトの
体の熱さを欲していたのだ。
焦点の定まらない朧な目をしていた
綾子の顔が、グッとタケトに近づき、
タケトを見つめて、うんと頷く。
そしてタケトの首に腕を回して
自分からキスをした。
タケトも強く抱き返す。
「はぁっ、、ぁあんっ、、、」
ビンがポルチオを刺激して
今や全身が性感帯になった綾子は、
抱きしめられるだけで、
カラダがしびれ、歓びの声を上げてしまう。
「ぁあっ、、、いいっ」
綾子の澄んだ可愛い声が教室に響きそうになる。
あまり声を上げると廊下にまで
響き渡ってしまいそうだ。
そのの喘ぎ声は、二人の
ディープなキスに吸い取られる。
綾子はガニ股になって机の上で
開いていた足を
タケトの腰に巻きつけた。
その腰の中心には、
天を衝くように猛る
タケトの勃起がはちきれそうに
なっていた。
スカートが捲れ
ショーツが捻れ、
はみ出したお尻に
机のひんやりとした温度が
伝わってくる。
梨花に連絡して欲しくないから、
10秒、頑張ったのでは、、、ない。
こうしてタケトに
抱きつきたかったのだ。
何秒かかってもいい、
間に合わなくて
お仕置きされてもいい
綾子のカラダはタケトの
体の熱さを欲していたのだ。