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人妻教師の危険な情事 〜隣人青年に堕とされる夏〜
第29章 2日目・夜2 勘違いのお土産
学校では、教室の生徒たちの前でも
その恰好のまま立っていた。
こんな下着をつけているなんて
生徒は誰も知らないはずなのに、
教壇に立つと、いつもよりも視線を感じた。
特に、板書している時のお尻には
刺さるようで、体の奥が熱くなった。
、、綾マニアくん、、も
、、綾尻、、見ているのかしら、、
、、今日もどこかで、撮ってるの?、、
、、新しいコレクションができたかしら、、
挑発するつもりなんかないけれど、
セクシーなランジェリーを隠して
教壇に立つ自分に昂奮もしていた。
、、綾子先生はね、、今日はすごい恰好してるのよ、、
、、知らないでしょ、、
、、知ったらびっくりするわよね、、
、、こんな下着、、
時折聞こえてくる、夏ゼミの声に
カラダが微かに響くのも感じた。
あの遠い夏の日も、同じようにセミが鳴いていた。
綾子のカラダは、無意識にその声に共鳴していた。
遠距離の彼と別れることになり、
恋人同士となった教え子との禁断の夏、、
誰にも言えない秘密の関係に溺れた夏、、
今、目の前にいるヒロシが知ったら
どれほど驚くのだろう。
今のクラスの高校生の教え子たちが知ったら
どれほど驚くのだろう。
綾子と教え子の関係は
誰にも想像がつかないに違いない。
遠い夏の空の下の、淫らすぎる過ち、、、
その恰好のまま立っていた。
こんな下着をつけているなんて
生徒は誰も知らないはずなのに、
教壇に立つと、いつもよりも視線を感じた。
特に、板書している時のお尻には
刺さるようで、体の奥が熱くなった。
、、綾マニアくん、、も
、、綾尻、、見ているのかしら、、
、、今日もどこかで、撮ってるの?、、
、、新しいコレクションができたかしら、、
挑発するつもりなんかないけれど、
セクシーなランジェリーを隠して
教壇に立つ自分に昂奮もしていた。
、、綾子先生はね、、今日はすごい恰好してるのよ、、
、、知らないでしょ、、
、、知ったらびっくりするわよね、、
、、こんな下着、、
時折聞こえてくる、夏ゼミの声に
カラダが微かに響くのも感じた。
あの遠い夏の日も、同じようにセミが鳴いていた。
綾子のカラダは、無意識にその声に共鳴していた。
遠距離の彼と別れることになり、
恋人同士となった教え子との禁断の夏、、
誰にも言えない秘密の関係に溺れた夏、、
今、目の前にいるヒロシが知ったら
どれほど驚くのだろう。
今のクラスの高校生の教え子たちが知ったら
どれほど驚くのだろう。
綾子と教え子の関係は
誰にも想像がつかないに違いない。
遠い夏の空の下の、淫らすぎる過ち、、、