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人妻教師の危険な情事 〜隣人青年に堕とされる夏〜
第39章 2日目・夜12 逆らえない操り人形
「ぁぁあっっ
いっ、、、いいっ、、、」

乳首がブラカップの下で
ぐにゃりと折れるように押しつぶされ、体に電流が走る。
ついに声が漏れ出してしまう。

しまったと思ってヒロシを見ると
「しーっ」
指を口に当ててニコッとしていた。

「カンジスギ デスヨ アヤコサン
チョットハ ガマンシテ クダサイヨ
ジブンカラ ユビ ヲウゴカシテ シゲキ スルナンテ
ソレジャ ヨッキュウフマンノ ヒトヅマ デスヨ」

指の動き、見えてしまってたんだ、、
綾子は恥ずかしさが止まらなかった。

「ジャア、ツギ イキマスネ
ノコリノ ハンブン デス
ダイタイ ソウゾウ ツキマスヨネ」

綾子が首を横に振った。
残りの半分、、ということは、、
もちろん想像が付いていたけれど、、、

「マタマタァ」
機械の声は冷たかった。

「ウエ ノ ツギ ハ シタ デショ
センセイ ナラ ソレクライ ワカリ マスヨネ」

ヒロシのやらしい目が下半身に注がれているのがわかる。

「アヤコサン クロノ ストッキング
エロイ デスネ」

朝からずっと同じ格好をしている。
学校へはたいがい黒のストッキングで出かけている。
嫌だけれど、想像の片隅にはあった。
でも現実となると受け入れがたい。

「ラッピング ダカラ
ブラ ト オソロイ デスヨネ」

その通りだった。

「スカート ノ オク
ドンナ カナ エヘヘ」
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