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教師と教育実習生
第5章 駆け引き

キッチンで飲み物を用意して、リビングに戻る。飲み物をテーブルに置き、綾瀬さんの右隣に座る。故意に、彼女に軽く触れる位近くに。私の一番の関心は、彼女の下着だ。もし、彼女が勝負下着を着けているのなら、大胆に彼女を誘惑出来る。普通の下着なら、徐々に誘惑しないといけない。驚かしては、元も子もない。何れにしても、彼女に、私の情慾を満足させてもらう。
間違いない、桜木先生は、ブラを付けていない。先生の乳首が透けて見える。ただ単に、女同士だから無防備なのかもしれない。そうだとしても、ショーツぐらいは履くだろう。しかし、そのショーツの有無が確認出来ない。ショーツのウエスト部分が透けて見えるか、ずっと確認している。でも、素肌は見えても、ショーツは見えない。ならば、秘部が透けて見えるか確認しようとしても、座った姿勢では、股の間までは、確認しようがない。
見えないのならば、自分のスカートを少し捲って、桜木先生を誘惑してみよう。
間違いない、桜木先生は、ブラを付けていない。先生の乳首が透けて見える。ただ単に、女同士だから無防備なのかもしれない。そうだとしても、ショーツぐらいは履くだろう。しかし、そのショーツの有無が確認出来ない。ショーツのウエスト部分が透けて見えるか、ずっと確認している。でも、素肌は見えても、ショーツは見えない。ならば、秘部が透けて見えるか確認しようとしても、座った姿勢では、股の間までは、確認しようがない。
見えないのならば、自分のスカートを少し捲って、桜木先生を誘惑してみよう。

