この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
僕らの複数プレイ
第11章 Wデート、そして…
「分かったわ。 じゃあ、イヤらしいことをしましょうね」
そう言って祥子ちゃんは、僕のペニスにコンドームを装着する。

祥子ちゃんの指示で、僕は布団に仰向きに寝る。
祥子ちゃんは僕の腰に跨り、腰を落とす。

僕のペニスが祥子ちゃんの膣肉に包まれる。
亮とのセックスの後で、祥子ちゃんの膣穴は潤いで溢れ、それが潤滑油になって、僕のペニスに快感を与える。

快感を貪るように、腰を動かす祥子ちゃん。

亮は祥子ちゃんの横に立ち、腰を祥子ちゃんの顔に寄せる。

僕と騎乗位で繋がりながら、祥子ちゃんは口で亮のペニスを咥える。

初めて3人で3Pしてから、半年近く経った。
僕たち3人の性行為は、ようやく3Pらしくなってきた。
祥子ちゃんを中心にして、3人が3人とも快感を貪る。

リビングでの3人の性行為が続く。

祥子ちゃんの膣肉でペニスを扱かれる快感に酔いしれながら、僕は玄関のドアが開くのに気がついた。

ドアから顔を覗かせる郁美ちゃん。

郁美ちゃんの悲鳴で、全員の動きが止まった。
/179ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ