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ちびっこ香恋ちゃんのえっちなお誘い
第1章 全裸で校内セックス
チンポを名残惜しそうに引っこ抜くと、股をおっぴろげ香恋ちゃん、仰向きに寝転がって再びお迎えだ。

「いくときは正常位ぃ…早く!早く入れて!」
僕が腰を進めようとすると、香恋ちゃんは先にチンポを掴んで自分で女の子の穴に迎え入れだ。
「ああぁううんっ…気持ちい!ああああ…おチンポごちそうさまですううう!」

真っ正面から抱き合うと、全裸の香恋ちゃんは湯気が出そうなくらいエロ汗でぐっしょぐしょだった。

「うううん!…いいぃ…これで大丈夫ぅ、いくときこのままいってえ…!」

赤ちゃんみたいな匂いのする肌と、むせ変えるような甘い汗の匂いの中でいくのは、本当に最高なのだ。

ぴちゃぴちゃ音が鳴るほど素肌を擦れ合わせて、しっとり濡れたまん毛の感触を味わいながら射精のときを待つ。ワレメからは、白く泡立つほど愛液が出てもうズルズルだ。

「うあああっ、すけべ!ちびっこ!今度こそいくぞ!絶対にいくからなあッ!」
「いってぇ!…香恋のおまんごでいってえ!だっぷり種付げじでええっ!」

壊れそうなほど小さな肩をがっちりと抱いて肉柱を撃ち込んだ瞬間、とてつもない絶頂感が肛門から背筋を駆け抜けた。

「いくっいくうッ…うああああっ!」
「あっふううううううんッ!…うふううっ!ながでっ!…中でっ!出てる!いっくううううんっ…!いくいくいくいっくうっ!あはああああんっ…」
吸い出された精液ごと、腰から先が持っていかれたかと思った。一番奥に出た。ポコチンの穴が子宮口に直接当たって、精液をぶちまけているのが分かる。

「あっ…感じるぅ…中に出てりゅう…!」

絞り出すようなアニメ声で、香恋ちゃんは、快感を訴える。その瞬間、ぎゅっと両足をお尻に絡め、抜けないように腰をせりあげてくる。

「おっ…締まる…!精液しぼりとってくる…!」

中がヒクヒクして、飲み込んでくる。飲み下してくる。ごくっ、ごくっ…と喉を鳴らす音がしそうだ。香恋ちゃんのおまんこが、僕の男のタネを味わっている。

「あぁぁ…最高ですよう…先ぁ輩ぃ…」

まるで下からすがりつくように香恋ちゃんは、汗まみれの小さな手で僕の両手首を握りしめた。
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