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ベストカップル
第3章 変化と澪の快感

このヤローの途中で言葉が萎みゲッと言う顔をした…
海斗「1人何イチャイチャしてんだよ?」
空「陸〜…その子誰〜?」
知っていて聞いた…
陸「…うっ…分かったよ…今付き合ってる子で…」
陸はその子に俺達を紹介して…
望美「皆川望美です…」
と自らそう名乗って…
空「陸の応援?」
望美「うん…いつも見に来てて…」
海斗「へえ…この野球バカに付き合って大変だね…」
空「あははは…」
陸「う、うるせ〜この水泳バカと陸上バカ…」
空、海斗「なんだと〜」
ギャーギャーと騒いでいると見ていた望美が大笑いしていて口ゲンカなんだけど?と思いながら動きを止めた…
陸「はぁっ…そろそろチェンジだぞ…望美…後で…」
望美「うん!頑張って!」
手を上げ空達を押してベンチに戻る…
結局野球は一点差で勝てた…飛んで来たボールも空が二度…海斗はゼロ…バッティングは3打席1安打…海斗は3打席二安打…
そして言ってた通りマジで焼肉をご馳走になった…そして何故か望美も居て…
空「…おい…なんでお前の彼女が居るんだよ?」
陸「…あっ…ああ…ここに居るから来いってLINEしたんだよ…いいだろう?別に…」
空、海斗「……ご馳走様…」
食べ終わった後朝集合した場所に送ってもらい海斗とホームで少し話し2時半頃に別れて帰宅した…
翌日は六人でカラオケとビリヤードをして夕方まで遊び帰った…
LINEで澪と夜やり取りして翌日の昼過ぎに駅で待ち合わせて図書館に行く…
数日ぶりに会うと少し恥ずかしそうにいつものように手を繋いで図書館まで歩きながら話し…
図書館で邪魔にならい程度の話しを入れながら夕方まで勉強した…
送って行く前に…空は図書館の裏手に澪を連れて行って…
澪「??空君どこ行くの?」
そう聞いた澪に振り返って…
空「もう着いた…ここなら見えないだろう?」
そう言って澪の腰を抱き寄せ唇を塞ぎ啄ばみ開いたところに舌を入れて絡めた…
今日、澪に会ってから先日の事がチラついて勉強こそ真面目にしたが合間に話す度に唇に目が行って困った…ここに連れて来てキスを貪った…
少し強引なそれに澪は焦ったがすぐにキスに溺れて…長いキスで脚が震えて座り込みそうになる寸前で空が離してくれ…
空「この前の仕返し…大丈夫か?」
海斗「1人何イチャイチャしてんだよ?」
空「陸〜…その子誰〜?」
知っていて聞いた…
陸「…うっ…分かったよ…今付き合ってる子で…」
陸はその子に俺達を紹介して…
望美「皆川望美です…」
と自らそう名乗って…
空「陸の応援?」
望美「うん…いつも見に来てて…」
海斗「へえ…この野球バカに付き合って大変だね…」
空「あははは…」
陸「う、うるせ〜この水泳バカと陸上バカ…」
空、海斗「なんだと〜」
ギャーギャーと騒いでいると見ていた望美が大笑いしていて口ゲンカなんだけど?と思いながら動きを止めた…
陸「はぁっ…そろそろチェンジだぞ…望美…後で…」
望美「うん!頑張って!」
手を上げ空達を押してベンチに戻る…
結局野球は一点差で勝てた…飛んで来たボールも空が二度…海斗はゼロ…バッティングは3打席1安打…海斗は3打席二安打…
そして言ってた通りマジで焼肉をご馳走になった…そして何故か望美も居て…
空「…おい…なんでお前の彼女が居るんだよ?」
陸「…あっ…ああ…ここに居るから来いってLINEしたんだよ…いいだろう?別に…」
空、海斗「……ご馳走様…」
食べ終わった後朝集合した場所に送ってもらい海斗とホームで少し話し2時半頃に別れて帰宅した…
翌日は六人でカラオケとビリヤードをして夕方まで遊び帰った…
LINEで澪と夜やり取りして翌日の昼過ぎに駅で待ち合わせて図書館に行く…
数日ぶりに会うと少し恥ずかしそうにいつものように手を繋いで図書館まで歩きながら話し…
図書館で邪魔にならい程度の話しを入れながら夕方まで勉強した…
送って行く前に…空は図書館の裏手に澪を連れて行って…
澪「??空君どこ行くの?」
そう聞いた澪に振り返って…
空「もう着いた…ここなら見えないだろう?」
そう言って澪の腰を抱き寄せ唇を塞ぎ啄ばみ開いたところに舌を入れて絡めた…
今日、澪に会ってから先日の事がチラついて勉強こそ真面目にしたが合間に話す度に唇に目が行って困った…ここに連れて来てキスを貪った…
少し強引なそれに澪は焦ったがすぐにキスに溺れて…長いキスで脚が震えて座り込みそうになる寸前で空が離してくれ…
空「この前の仕返し…大丈夫か?」

