この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
私の家庭教師はAV男優
第2章 ②
「ごちそうさま」

秋葉は手に持ったスプーンを下向けにしてお皿に置いた。

「どうでした?」

まりんは秋葉の前にあるスープ皿を持ちあげた。

「美味かったよ」  

まりんは微笑んで

「良かった。牛乳を少しケチったから味が薄いかなって思って」

「ありがとう。じゃあ、帰るよ。ごめんな、上げ膳据え膳で」

まりんは首を振った。
/5902ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ