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私の家庭教師はAV男優
第188章 (藹々)
1時間後。
「気持ち良かったよ」
青路は濡れたペニスをハンカチで拭きながら言う。
藹々はティッシュで秘部を拭き
「喜んでもらえて良かったニャン」
青路は濡れたハンカチをゴミ箱に捨て、藹々の唇にキスをした。
「いいマンコをしてる」
青路はミニスカート越しに藹々のお尻を撫でたくる。
藹々はお尻に触れる青路の手をつかみ
「またしたいなら追加で欲しいニャン」
青路は藹々から離れ
「残念だがそこまで元気は無いよ」
藹々は服の乱れを直しながら
「じゃあ、お金を払って欲しいニャン」
青路はデスクに置かれた長財布を手に取り、藹々に手渡し
「いくらだ?好きなだけ取ればいい」
藹々は財布の中を見て
「ほんとにいいニャン?」
「ああ」
「じゃあ、全部もらうニャン」
青路は微笑み
「財布ごとやるよ。それくらいの金でいいなら」
「ありがとニャン」
藹々は青路の財布をカバンに入れた。
そして、藹々は社長室の隅に置かれた簡易トイレの様な円柱型の大きな置物に目をやり
「あれは何ニャン?」
デスクの椅子に座る青路は置物に目をやり
「あれか?あれが何か見せてやろうか?」
「?」
藹々は首を傾げた。
「気持ち良かったよ」
青路は濡れたペニスをハンカチで拭きながら言う。
藹々はティッシュで秘部を拭き
「喜んでもらえて良かったニャン」
青路は濡れたハンカチをゴミ箱に捨て、藹々の唇にキスをした。
「いいマンコをしてる」
青路はミニスカート越しに藹々のお尻を撫でたくる。
藹々はお尻に触れる青路の手をつかみ
「またしたいなら追加で欲しいニャン」
青路は藹々から離れ
「残念だがそこまで元気は無いよ」
藹々は服の乱れを直しながら
「じゃあ、お金を払って欲しいニャン」
青路はデスクに置かれた長財布を手に取り、藹々に手渡し
「いくらだ?好きなだけ取ればいい」
藹々は財布の中を見て
「ほんとにいいニャン?」
「ああ」
「じゃあ、全部もらうニャン」
青路は微笑み
「財布ごとやるよ。それくらいの金でいいなら」
「ありがとニャン」
藹々は青路の財布をカバンに入れた。
そして、藹々は社長室の隅に置かれた簡易トイレの様な円柱型の大きな置物に目をやり
「あれは何ニャン?」
デスクの椅子に座る青路は置物に目をやり
「あれか?あれが何か見せてやろうか?」
「?」
藹々は首を傾げた。

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