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私の家庭教師はAV男優
第196章 (幼時12)
「亜耶さん」

スーツ姿の男が亜耶の顔元に屈んで言う。

秋葉はペニスを引き抜いて立ち上がった。

「西園寺さん。救急車を呼ばないと」

西園寺はズボンのチャックを上げ

「なぜだ?」

「なぜってこのままだと亜耶さんが」

「亜耶が?どうなるんだ?」

西園寺は口元を緩ませて言う。

「このままだと死にますよ」

チラッとお腹を見て

「出血がひどい。腸みたいなものも少し飛び出してます」

西園寺はスーツ姿の男を見下ろし

「お前。さっきからやけに亜耶のことを気にするな」

スーツ姿の男は西園寺を見上げ

「そりゃ、しますよ。西園寺さんのご愛人なので」

すると、西園寺はジャケットの内側から銃を取り出し

「お前の女だろ?」

スーツ姿の男は銃を向けられると、慌てて立ち上がり

「な、何言ってるんですか?」

秋葉が銃を見て逃げようとすると

「待て、ガキ」

秋葉の方に銃を向ける。

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