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私の家庭教師はAV男優
第196章 (幼時12)
秋葉は怯えた表情で

「本物?」

そう言うと、ゴウンッ!!と銃声が鳴り、女の顔の上部が破裂した。

「どう思う?」

西園寺は笑って言う。

秋葉の足元に神経が繋がったままの眼球が転がり、後退りする。

西園寺は再びスーツ姿の男に銃を向け

「知ってるんだぞ。亜耶とお前ができてるの」

スーツ姿の男は両手を上げて首を振り

「誤解です。西園寺さんのご愛人に手を出すわけないじゃないですか」

西園寺はグッと額に銃口を押しつけ

「本当か?」

「本当です」

西園寺は銃をおろして

「そうか」

スーツ姿の男は安堵した表情で

「ありがとうございます。信じていただいて」

ゴウンンッ!!!

「グッギャアアアアッ!!!!」

西園寺は股間に向かって発砲した。

スーツ姿の男は股間をおさえて地面にのたうち回る。



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