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いじめてください
第57章 イキ狂い
景子はまん〇におもちゃを入れられ悶えてる間にシリンダーでアナ〇に液体を入れられていた。
ナイトはクリ〇リスを電マで強く刺激をしてくれて激しく潮を吹きながらイキ狂っていた。

『(J)触っていいっすか?』
『(ナイト)たくさん触ってやって』
『(彼)イかせてあげな』
『(J)はい』

見てるだけのJが私のクリ〇リスを指で触り始めた。
ナイトは凸凹のバイブをまん〇に入れてくれて気持ち良くしてくれた。
Jの触り方はとても優しくてもの足りず彼は電マを手渡した。

『(J)痛くないのかな』
『(彼)強くあててやって』

私は直ぐに潮吹きまくりイキ続けた。

『(私)もっと…もっと……』
『(ナイト)入れるよ』

ナイトはアナ〇にローションを垂らしてチン〇を入れた。
電マを使っていたJはバイブも持ちまん〇へ入れてくれ私は腰をクネらせて腰を振り続けた。
ナイトは私を抱えてソファへ移動して私を上に乗せ両足を開きまん〇をJの前で広げて見せた。

『(ナイト)入れてやって』
『(J)我慢出来ない』

Jは私のぐちょぐちょのまん〇に硬くなったチン〇を一気に入れてくれました。

『(私)ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙』
『(ナイト)気持ち良い』
『(J)最高ヤバい』
『(ナイト)こっちもヤバいよ』
『(私)イク……イク…もっと……』

二人に激しく突かれ私は何度もイキまくった。
Jもずっと我慢してたせいかすぐに出てしまった!

『(J)ごめん、すぐ回復するから』
『(私)イク……もっとして……』

ナイトはすぐまん〇にバイブを入れてくれた。

シリンダーで液体を入れてもらった景子は腹痛に襲われながらまん〇にチン〇を入れてもらった。

『(景子)ダメ〜!!』
『(悠)もっと我慢しろよ』
『(景子)無理……許して……』
『(悠)漏らすなよ』
『(景子)ダメ…ごめんなさい』

景子はお尻から少し出してしまった。
彼はそれを見て・・・。

『(彼)お仕置だな』
『(景子)ごめんなさい』
『(彼)許さないよ、お仕置だ』
『(景子)ハァハァ……出させて』
『(彼)それじゃトイレで出させてやる』
『(景子)はい……』

トイレで彼は景子を便座にM字に座らせてまん〇にバイブを入れて出し入れした。

『(彼)早く出せ』
『(景子)……ハァハァ…………ハァハァ……』

景子は液体をたくさん出した。

〜イキ狂い〜
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