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リクルートスーツの女の子
第4章 少女の裏顔

汁で溢れかえっただらしないお口に再び自分の逸物を押し当てる。今度は俺の警棒を彼女の膣筋が逮捕して離さない。
それでも、俺は腰を激しく振る。
彼女のどこにそんな力が残っていたのかわからないが、筋肉が収縮するのをやめず、一心同体となってベッドに押しつけられる。そのたびに飛び散る体液。軋むベッド。俺の息子にかかる重力。
「イクぞ」
半ば搾り取られるように、またしても汚い心に潔白な息子たちを注ぎ込む。
同時に、彼女も再び腰を突き出し痙攣した。
「あぅ、あぅぁ〜」
気付けば白目を剥いていた。
「これくらいにしてやるか」
そうして、服を纏った俺は、自分の財布と他人の財布をスーツケースから運び出し、途中駅前の交番によって帰路を急いだ。
それでも、俺は腰を激しく振る。
彼女のどこにそんな力が残っていたのかわからないが、筋肉が収縮するのをやめず、一心同体となってベッドに押しつけられる。そのたびに飛び散る体液。軋むベッド。俺の息子にかかる重力。
「イクぞ」
半ば搾り取られるように、またしても汚い心に潔白な息子たちを注ぎ込む。
同時に、彼女も再び腰を突き出し痙攣した。
「あぅ、あぅぁ〜」
気付けば白目を剥いていた。
「これくらいにしてやるか」
そうして、服を纏った俺は、自分の財布と他人の財布をスーツケースから運び出し、途中駅前の交番によって帰路を急いだ。

