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ひまわりの花束
第29章 大好きだから

すーっと軽くなぞるように私の胸に触る。
くすぐったい。身体を捩ると
「気持ち良くないの?」
「くすぐったいです」
「え、じゃあもっと?」そう耳元でささやいて、いきなりトップをつまむ。
「あ、っつ」いきなりの快感に声が出てしまう。
「ちーちゃんこれ好きだもんね」
笑いながらでも指先に込める力は変わらず、私の反応を楽しんでいる。
声が出そうになるのを堪えていると、身体をねじるようにして、キスをされる。
狭いスペースで身体が密着して、肌が触れ合う。
気持ち良くて、トクンとうずいてしまう。
甘いキスに、いじわるすように感じるトップを刺激する指先、呼吸が荒くなってくる。
そんな私を楽しむように、刺激してくるそうさん。
触って欲しい。触るだけじゃなくて入れて、もう我慢できない。
恥ずかしいのに感じながら、キスの合間にそうさんと目が合う。
「もうしたくなったんでしょ?」私の表情をみて、私の膝を掴み狭い中、広げられるだけ
私の足を広げる。
「ほら、こんなにぬるぬるだもんね」そうさんの手が、私の秘芯をなぞる。
もう我慢できない。身体を支える手をそっとそうさんのモノにのばし触れる。
触れた瞬間ピクンと反応する。
「ちーちゃん、どうしたの?」
驚いたようなよろこんでいるようなそうさんの声がする。
いつもはしない自分の行動に急に恥ずかしくなり、顔が赤くなるのがわかり、慌てて俯く。
「ごめん、急に大きな声を出したら、ちーちゃん驚くよね」
そうさんが申し訳なさそうに、小さな声で言い、私を抱き寄せる。
気まずい空気が流れてしまう。
「そろそろ上がろうか」そう言われ、うなずくと、そうさんが私を抱きしめたまま立ち上がった。
くすぐったい。身体を捩ると
「気持ち良くないの?」
「くすぐったいです」
「え、じゃあもっと?」そう耳元でささやいて、いきなりトップをつまむ。
「あ、っつ」いきなりの快感に声が出てしまう。
「ちーちゃんこれ好きだもんね」
笑いながらでも指先に込める力は変わらず、私の反応を楽しんでいる。
声が出そうになるのを堪えていると、身体をねじるようにして、キスをされる。
狭いスペースで身体が密着して、肌が触れ合う。
気持ち良くて、トクンとうずいてしまう。
甘いキスに、いじわるすように感じるトップを刺激する指先、呼吸が荒くなってくる。
そんな私を楽しむように、刺激してくるそうさん。
触って欲しい。触るだけじゃなくて入れて、もう我慢できない。
恥ずかしいのに感じながら、キスの合間にそうさんと目が合う。
「もうしたくなったんでしょ?」私の表情をみて、私の膝を掴み狭い中、広げられるだけ
私の足を広げる。
「ほら、こんなにぬるぬるだもんね」そうさんの手が、私の秘芯をなぞる。
もう我慢できない。身体を支える手をそっとそうさんのモノにのばし触れる。
触れた瞬間ピクンと反応する。
「ちーちゃん、どうしたの?」
驚いたようなよろこんでいるようなそうさんの声がする。
いつもはしない自分の行動に急に恥ずかしくなり、顔が赤くなるのがわかり、慌てて俯く。
「ごめん、急に大きな声を出したら、ちーちゃん驚くよね」
そうさんが申し訳なさそうに、小さな声で言い、私を抱き寄せる。
気まずい空気が流れてしまう。
「そろそろ上がろうか」そう言われ、うなずくと、そうさんが私を抱きしめたまま立ち上がった。

