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ドン亀スプリンター
第4章 夏合宿
 新たな感覚に溺れながらも膣壁は俺の精を搾り取ろうと小癪にも攻撃を仕掛けてくる。
 こうなったらどちらが先に果てるかの勝負だ。
 当然負けるつもりは毛頭ない。
 パァンパァン!
 尻臀と俺の腰がぶつかって湿った打擲音を立てる。
 半拍子遅れて玉袋が宣子の太股を叩く。
 「ダメ!ダメ!何かくる!来ちゃう!助けて!アァ~ン!」
 切羽詰まった矯声を聞きながらギアをトップに叩き込みさらにニトロも注入!
 腰骨が軋み結合部からは煙が上がっているが気にする余裕はない。
 ラストスパートだ!
 「アァ~ン!いく!宣子いく!イク!いっちやう逝く!」
 血を吐く様な絶叫と共に少女の、いや女の身体が激しく痙攣する。
 よし!勝った!
 宣子を絶頂に導いた。
 なんという満足感。
 満たされた征服欲。
 ふっ、と気を抜いた瞬間!
 キュ~~~ッ!
 宣子のオマンコがチンポを締め上げた。
 鼬の最後っ屁。
 あっと思った時には既に遅かった。
 肉桂を熱い白濁液が駆け鈴口から迸る。
 噴出したザーメンが子宮口を叩き膣を満たし外に溢れ出し二人の脚を汚す。
 オマンコからチンポを引き抜く。
 愛液と破瓜の血とザーメンとに汚れた凶器から強烈な淫臭が立ち上る。
 このままではズボンも履けない。ウェットティッシュ、ウェットティッシュ。
 ディパックに手を伸ばした俺の足元で蠢いていた宣子の顔が上がる。
 完全に性欲に蕩けてしまった女の顔。
 処女の女の子を女に仕上げた。
 そう確信した途端半萎えだった肉棒がピクリと反応する。
 そんな節操のない愚息に熱い物が触れる
 え?
 股間に愚息の姿はなくそこには黒い短髪の頭が。
「汚いからやめなさい。」
 俺の静止も聞かずに宣子はクチュクチュと音を立てて咥えたチンポに舌を這わせる。
 あらかた棹の汚れを嘗めとると頬をすぼませ尿道のザーメンの残滓を吸い取る。
 行為前の口上同様お掃除フェラなんて教えていない。
 これも事前に考えていたのだろう。
 全く、なんて可愛いんだ。
 
 
 
 
 
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