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私たちは、女同士でエッチする
第2章 愛奈と彩乃
 それだけではない、弄くられている内にクイクイと、腰が自然と動き出して自ら彩乃の指にクリトリスを擦り付け始めるが、それを見た彩乃は愛撫の勢いを強めつつ、更にもう片方の手を洋服の中へと入れておっぱいを直接、刺激した。

「はああああん、あん、ひゃんっ。うひっ!?あん、あああ・・・っ!!!」

「あははっ。愛ちゃん気持ちいいんだ・・・!!」

「はあああん、はあはあっ。だ、だめぇぇっ、おねえちゃっ。おねえちゃあぁぁぁんっ❤❤❤」

 身を捩じらせて悶える義妹を彩乃は更に責め立てて行く、あの妖艶な笑みを浮かべたまま幼女の乳首とクリを弄り回し、再びうなじや首筋に吸い付いてチュパチュパとなめ上げる。

 その上自分も興奮して来てしまったのだろう、ちょうど愛奈のお尻に当たっていた自身のそれを、グッグッと押し付けるようにするものの、そのいやらしい動きが最後の一押しとなったのか、愛奈の身悶えが一際強まり、その直後に。

 全身を弓形に撓らせたままでビクビクビクと痙攣させるがこの時、五歳の幼女は生まれて初めてのオルガスムスを経験したのであり、一気に弾けた強烈なエクスタシーに、意識と体を痺れさせた。

「はあ、はあ、はあ、はあ、はあっ。はあぁ~、はあはあ、はあはあ・・・っ!!」

「うわぁぁ、すっご・・・っ!!」

 イっちゃったんだね、と感心したように、それでいて嬉しそうに呟く義姉の言葉も今の彼女には届かなかった、ただ頭が真っ白くなるほどの甘いエロスの余韻に浸り、恍惚とした顔でべットにグッタリとなる。

「愛ちゃん・・・」

 尚も快楽に呆けていると、彩乃が”しよ?”と告げて自身のパンツをずり降ろし、そして愛奈のパンツもはぎ取った、その上で。

 股間を開かせ、足と足とを交差させて、露わになった秘部同士を、一気にグチュリと押し当てる。
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