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種無し
第5章 その後
こうしてオッパイの調教を終えると今度はオマ◯コの調教です。

「それでは今日からは下半身のレッスンに進む覚悟は出来ているか?」

「はい、精一杯頑張ります」と健気に答えます。

「それではそのボウボウのいやらしい陰毛に隠れたオマ◯コ拡げて見せろ」

節子濃い陰毛にコンプレックスを抱いていて恥ずかしくて躊躇しています。

「何だ精一杯頑張ると言ったのにお前の決心はそんなものか」


そう言われると見せるしか有りません、節子はゆっくり股を拡げます。

「相変わらず凄い陰毛のせいでオマ○コがよく見えないじゃないか手で拡げてよく見せろ」

節子はべそをかき始めます。

「表現者はどんなに嫌な役でも演じなければならない、宮沢りえも菅野美穂もヘアーヌード写真集を出しているだろう」

節子は震える手でオマ◯コを拡げます。

「乳首にはアクセサリーがついて居るのにオマ◯コには何も無いのは寂しいな、クリにもピアスをつけるか?」

もう完全に奴隷と成りつつ有る節子に逆らう気力有りません、涙を流しながらクリトリスにピアスを着けます。

「後はこれをオマ◯コにセットして取り敢えず今日はこんなところで良いかな、それが終わったら何時も通り事務所に行け」

私はリモートコントロール機能付きのバイブを渡します。



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