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種無し
第5章 その後
節子はバイブをセットして事務所に行こうとしますがクリトリスの痛みと、オマ◯コの違和感で変な歩き方をしています。
何とか事務所の自分の席に着きますが落ち着かない様子です、そこにまゆ子が入って来てたわいもない話をして居ます。
そこで私はバイブのスイッチを操作して弱に設定します。
節子はピクンと体を震わせますが何とか耐えて話を続けますが段々感じてきて話どころではなくなります。
「私ちょっとおトイレに行って来るので済みませんが電話番をお願い出来ますか?」
「良いわよ早く行ってらっしゃい」
トイレにも分からない所にカメラが設置して有るので覗いてみると節子はどうして良いか分からずにバイブを抜いて止めようとしますが止め方が分かりません、考えた末外したバイブをバッグに詰めて事務所に戻ると電話が鳴ります。
「あら丁度良かったわね、それじゃあ私はこれで」とまゆ子は事務所から出て行きます。
「はい、Kuckoo promotionです」とでると
「ああ、私だがまゆ子社長はそこに居るか?」
「少し前までいらっしゃいましたがちょっと前に出て行かれました」
「そうか、ところでオマ◯コのバイブの具合はどうだ?」
何とか事務所の自分の席に着きますが落ち着かない様子です、そこにまゆ子が入って来てたわいもない話をして居ます。
そこで私はバイブのスイッチを操作して弱に設定します。
節子はピクンと体を震わせますが何とか耐えて話を続けますが段々感じてきて話どころではなくなります。
「私ちょっとおトイレに行って来るので済みませんが電話番をお願い出来ますか?」
「良いわよ早く行ってらっしゃい」
トイレにも分からない所にカメラが設置して有るので覗いてみると節子はどうして良いか分からずにバイブを抜いて止めようとしますが止め方が分かりません、考えた末外したバイブをバッグに詰めて事務所に戻ると電話が鳴ります。
「あら丁度良かったわね、それじゃあ私はこれで」とまゆ子は事務所から出て行きます。
「はい、Kuckoo promotionです」とでると
「ああ、私だがまゆ子社長はそこに居るか?」
「少し前までいらっしゃいましたがちょっと前に出て行かれました」
「そうか、ところでオマ◯コのバイブの具合はどうだ?」

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