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種無し
第5章 その後
私は止めるどころか強にします。

「お願いです、お願いです」と念仏の様に言い続けます。

「もう、二度と勝手な事をするなよ」と言いスイッチを切ります。

節子はぐったりしてデスクに突っ伏して、少し小便を漏らしてしまいます。

「淫乱なだけでなく、締まりも悪い子だな、早く始末をしないと誰か来るかもしれないぞ」と脅かします。

節子は慌てて雑巾を持って来て拭きます。

「やっとお掃除も済んだか、だが未だ何か小便臭いがしょうがないか、節子は自分の匂いだから気がつかないかも知れないが他の人に臭いかも知れないな」

節子は恥ずかしさで頬を赤くします。

「それでは弱にしてやるから、業務に戻れ」


暫くするとまた感じて来たみたいでもぞもぞしています。

「済まないが事務所にある、社員名簿を持ってきてくれ」と電話します。


「お待たせしました」とよちよち歩きで持って来ます。

「あのー、感じてしまってバイブが落ちそうなんでパンティを履いてもいいですか?」

「なんだそうならそうと早く言えば対応してやったのに」


私はそう言って来るのが分かっていたので、ある道具を机の引出しから取り出します。





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