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種無し
第5章 その後
「それは良かった、ちょっとどんな具合か受話器をオマ◯コに近づけて音を聞かせてみろ」
しかしバイブはバッグの中なので音は聞こえません。
「弱では音が聞こえないか、これでどうだ?」
私が強にするとバッグの中でブンブン音がします。
「何か別の所で音がしてる様だが」
節子は慌ててバッグからバイブを出します。
「済みません感じて来てしまって、まゆ子社長も居らしたのでトイレで外して仕舞いました」
「レッスン中に勝手な事をするとは良い根性だな、それとも罰が欲しくてわざとしてるなら望み通り罰を与えてやろう」
「いいえ、そう言う訳では有りません」と俯きます。
「罰はバイブを中にしてやるからそのままオマ◯コに入れて私がそこに行くまで待っていろ」と言って電話を切ります。
節子は勝手な事をしてしまったので逆らえません。
暫くはすると感じ始めます。
「あー、ご主人早く来て下さい」
節子は誰に言うとも無く呟きます。
殆ど逝きかけた頃に事務所に行きます。
「淫乱奴隷は良い具合に逝きかけてるな、一回ここで逝ってしまうか?」
「お願いです、バイブを止めて下さい」
「勝手な事をすればどうなるか分かったか?」
「はい、よく分かりましたから早く止めて下さい」
しかしバイブはバッグの中なので音は聞こえません。
「弱では音が聞こえないか、これでどうだ?」
私が強にするとバッグの中でブンブン音がします。
「何か別の所で音がしてる様だが」
節子は慌ててバッグからバイブを出します。
「済みません感じて来てしまって、まゆ子社長も居らしたのでトイレで外して仕舞いました」
「レッスン中に勝手な事をするとは良い根性だな、それとも罰が欲しくてわざとしてるなら望み通り罰を与えてやろう」
「いいえ、そう言う訳では有りません」と俯きます。
「罰はバイブを中にしてやるからそのままオマ◯コに入れて私がそこに行くまで待っていろ」と言って電話を切ります。
節子は勝手な事をしてしまったので逆らえません。
暫くはすると感じ始めます。
「あー、ご主人早く来て下さい」
節子は誰に言うとも無く呟きます。
殆ど逝きかけた頃に事務所に行きます。
「淫乱奴隷は良い具合に逝きかけてるな、一回ここで逝ってしまうか?」
「お願いです、バイブを止めて下さい」
「勝手な事をすればどうなるか分かったか?」
「はい、よく分かりましたから早く止めて下さい」

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