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種無し
第5章 その後
何か分かりませんが自分から言い出したので逆らう事は出来ません、大分苦戦しながらも奥の方のラビアの厚い部分に計6個の穴を空けピアスを付けます。

「準備完了だな、それではいつも通りアクセサリーを付けて事務所に行け」

翌日の朝節子はスーツを持ってレッスンに来ます。

「ああ、今日からスーツで勤務で良いんだな」


節子は怪訝そうにしていますが

「はいと答えます」

「それならスーツにするお祝いにブラも着けてやろう」

「ありがとうございます」と嬉しそうに言います。

私はワンピースを脱がすとピアスの紐を外して薄手のブラを着けます、次にクリトリスからも紐を外して網も取ります。

「ありがとうござい、何かすっきりしました」


「礼を言うのはまだ早い、全てはこれからだ」


節子は「え?」と言う表情をします、そうです私はそんなに甘くは有りません。

先ずオマ◯コのバイブに紐を付けてクリのピアスに繋ぎます、続いて左右のピアス鎖で繋ぎます、これでオマ◯コのバイブの振動がクリに伝わります、そしてピアスを繋ぐことでバイブの抜け落ちを防ぎます。

試しに全てのバイブのスイッチを入れてみると最初は感じて気持ち良さそうに悶えてましたが逝きそうになってバイブを押し出すとピアスが引っ張られてラビアが酷く痛みます。




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