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種無し
第5章 その後
「あぁ~ラビアが裂けるう」と叫 けびながら逝きます。

「やっとお目覚めかな?それにしても小便を撒き散らしながら凄い逝きっぷりだったな」

節子は慌てて正座して頭を下げます。

「後片付けはちゃんとしておけよ」と言い部屋を出ます。

やっとラビアのピアスが固まった頃に暫く前にエントリーして置いた朝ドラのオーディションの日の前日になります。

節子はいつも通りレッスン部屋でブラ1つで頭の後ろで腕を組んでボウボウの脇毛を晒して剛毛の生えたオマ◯コにバイブを入れて更に尻の穴にもアナルバイブを入れて待ってます。

私は部屋で全てのバイブを弱で起動させて散々待たせた後でレッスン部屋に行きます。

私が部屋に入ると節子は恥ずかしさよりもホッとした表情で喜びます。

いつも通りバイブを中にして逝きそうになると弱に戻す作業繰り返します。

節子は逝きそうで逝けないのもどかしさに悶えます。

「ああー何でもしますから逝かせて下さい」と懇願します。

いつもはここで逝かせて事務所に行かせますが、今日逝かせないで話しかけます。

「今日でオーディションは卒業だ、明日朝ドラのオーディションが有るから今付けてる物を全て外して行ってこい」

節子は喜んで涙を流しながらピアスもバイブも全て外すとすっきりした顔になります。
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