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種無し
第5章 その後
「昨日は四つん這いで浣腸されたから入るのが見えなくてつまらなかっただろうから今日は仰向けで股を両手で拡げてよく見ながら注入してやる」
「ありがとうございましたす」と言うと命じた体勢に成って待ちます。
私は最初はゆっくり注入して途中から一気に注入すると沙織は
「あっあっあー」と声を発します。
「今日はそのまま漏らさないで仕事をこなせ」
私はそう命じて事務所にいかせますが、空気浣腸は始めてと言う事で既に廊下で少しチビった音が聞こえます。
夕方に成って沙織をレッスンルームに呼びます。
「服はそのままで良いからパンティーだけ脱いで頭を下にしてまんぐりがえしの体勢になれ」
「それではちゃんと命令通り屁を我慢していたかチェックをする」
ガラスシリンジを肛門にさし込みます。
「さあゆっくり出して良いぞ」
沙織はおっかなびっくり息むとゆっくり中のプランジャーが上がって来ます。
「なかなか良い調子だな」
170cc位に成ると止まってしまいます。
「あれ確か300cc入れたよな、130ccは何処に行ってしまった?」
「済みません、漏れてしまったみたいです」
「漏らすなと命じた筈だが」
「済みません、お許し下さい」
「ありがとうございましたす」と言うと命じた体勢に成って待ちます。
私は最初はゆっくり注入して途中から一気に注入すると沙織は
「あっあっあー」と声を発します。
「今日はそのまま漏らさないで仕事をこなせ」
私はそう命じて事務所にいかせますが、空気浣腸は始めてと言う事で既に廊下で少しチビった音が聞こえます。
夕方に成って沙織をレッスンルームに呼びます。
「服はそのままで良いからパンティーだけ脱いで頭を下にしてまんぐりがえしの体勢になれ」
「それではちゃんと命令通り屁を我慢していたかチェックをする」
ガラスシリンジを肛門にさし込みます。
「さあゆっくり出して良いぞ」
沙織はおっかなびっくり息むとゆっくり中のプランジャーが上がって来ます。
「なかなか良い調子だな」
170cc位に成ると止まってしまいます。
「あれ確か300cc入れたよな、130ccは何処に行ってしまった?」
「済みません、漏れてしまったみたいです」
「漏らすなと命じた筈だが」
「済みません、お許し下さい」

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