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種無し
第5章 その後
「まゆ子さん何かご用ですか?」

「いいえちょっと書類を取りに来ただけよ、あら沙織ちゃん朝からお酒でも飲んだの?頬が真っ赤よ」

沙織は恥ずかしそうに

「そうですか?ちょっと寒いかしら」と惚けてエアコンの温度を上げます。

私はこのままエネマシリンジで浣腸をし続けると腱鞘炎に成って仕舞いそうなのでネットでガラスシリンジとファニーヒルズ(バイブ機能付きの空気袋のアヌスストッパー)を購入します。

翌日沙織は確り洗腸迄してレッスンルームに来ます。

「おはようございます、今日もレッスンをよろしくお願いいたします」と全裸で膝ま付いて頭を下げて挨拶をします。

「おはよう、昨日は頼りないアヌスストッパーで大変だったな」

「とんでもありません、ビールでお祝い頂きありがとうございました」

「今日空気浣腸だがどれくらい迄耐えられそうだ?」

「空気浣腸をした事が無いので分かりませんが精一杯頑張りますのでよろしくお願いいたします」

「そうか始めてだから300cc位にしておくか」

「はい、よろしくお願いいたします」

私が1000ccのガラスシリンジを見せると、まるで馬にでも使う様なグロテスクなフォルムに沙織は恐怖しますが、逆らう事は有りません。


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