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タワマン〜墜ちた女達〜
第23章 5人目〜蒲田萌衣~

「あぁぁっ…!?み…見ないで…!マキトぉっ…!お願いっ…!」
「おぉっ…!これが雅の胸…。綺麗だ…。ほらっ…!しっかりとカメラでも撮っておくよ…?」
狩野は近くに置いていたカメラを引き寄せ、萌衣のぷるぷる揺れる胸を至近距離で写す。予想通りの少し大きめの薄いピンク色の乳輪。その中心の乳首ははっきりと勃ち上がり、快感を主張している。
「あっ…!?嫌ぁぁっ…!と…撮らないでぇ…こんな姿ぁぁっ…!恥ずかしいよぉ…!」
「せっかくの雅のきれいな姿なんだ…。しっかり撮るよ?でも…やっぱり触りたいから…。」
狩野はカメラを置くと、萌衣の胸にしゃぶりつく。
「はああぁぁっ…!あひぃっん!いやぁ…ん!見るのも触るのもぉっ…だめだよぉ…!マキトぉっ…!んはぁっ…♡」
萌衣が激しく乱れる。狩野の舌がぺろぺろと萌衣の乳輪と乳首を舐め回すことで、キュンキュンと身体が反応してしまう。萌衣が抵抗出来ないように、片手がしっかりと手錠された萌衣の手を抑える。その力強さに心がゾクゾクする。
『あぁ…ん♡私ぃ…。こんな風に…押さえつけられてぇ…。無理やりされてるのにぃ…喜んじゃってるぅ…!疼きが止められないよぉ…。はうぅっ…ん♡』
内心で喜びの悲鳴を上げていた。夫とは違う細くとも筋肉質な腕。その腕が萌衣を動かぬように、押さえ抱き締めてくる。
「んはぁっ…♡あへぇ…。乳首ばっかりぃっ…。はああぁぁっ…!か…噛んじゃだめエエェェっっっ…!んひぃっっ…♡あふっ…。あはぁっっ…。」
萌衣の胸はとにかく柔らかい。大きさは風花とほぼ変わらないくらいだが、風花の胸は張りと弾力に溢れていたが、萌衣の胸は柔らかくスライムのように形を変える。引きこもりとは言え、ちゃんとトレーニングし、コスプレのために体型維持を心がける萌衣の胸はその柔らかさに反し、垂れることなく、大きさを主張している。そんな胸を飽きることなく揉みしだく。
萌衣の夫も女好きでSEXも上手いほうだが、狩野のテクニックはそれより荒々しくも繊細で、しつこくて情熱的であった。貪り尽くすように、それでいて、萌衣が感じるところを細やかに責めてくる。
胸への愛撫だけで、萌衣は身も心もすっかり蕩けきっていた。
「はへぇ…。んんっ…。んはぁっ…♡あひぃっ…んふぅっ…。らめぇ…。マキトぉっ…。私…変になっちゃいそうだよぉ…。はうぅっ…ん♡」
「おぉっ…!これが雅の胸…。綺麗だ…。ほらっ…!しっかりとカメラでも撮っておくよ…?」
狩野は近くに置いていたカメラを引き寄せ、萌衣のぷるぷる揺れる胸を至近距離で写す。予想通りの少し大きめの薄いピンク色の乳輪。その中心の乳首ははっきりと勃ち上がり、快感を主張している。
「あっ…!?嫌ぁぁっ…!と…撮らないでぇ…こんな姿ぁぁっ…!恥ずかしいよぉ…!」
「せっかくの雅のきれいな姿なんだ…。しっかり撮るよ?でも…やっぱり触りたいから…。」
狩野はカメラを置くと、萌衣の胸にしゃぶりつく。
「はああぁぁっ…!あひぃっん!いやぁ…ん!見るのも触るのもぉっ…だめだよぉ…!マキトぉっ…!んはぁっ…♡」
萌衣が激しく乱れる。狩野の舌がぺろぺろと萌衣の乳輪と乳首を舐め回すことで、キュンキュンと身体が反応してしまう。萌衣が抵抗出来ないように、片手がしっかりと手錠された萌衣の手を抑える。その力強さに心がゾクゾクする。
『あぁ…ん♡私ぃ…。こんな風に…押さえつけられてぇ…。無理やりされてるのにぃ…喜んじゃってるぅ…!疼きが止められないよぉ…。はうぅっ…ん♡』
内心で喜びの悲鳴を上げていた。夫とは違う細くとも筋肉質な腕。その腕が萌衣を動かぬように、押さえ抱き締めてくる。
「んはぁっ…♡あへぇ…。乳首ばっかりぃっ…。はああぁぁっ…!か…噛んじゃだめエエェェっっっ…!んひぃっっ…♡あふっ…。あはぁっっ…。」
萌衣の胸はとにかく柔らかい。大きさは風花とほぼ変わらないくらいだが、風花の胸は張りと弾力に溢れていたが、萌衣の胸は柔らかくスライムのように形を変える。引きこもりとは言え、ちゃんとトレーニングし、コスプレのために体型維持を心がける萌衣の胸はその柔らかさに反し、垂れることなく、大きさを主張している。そんな胸を飽きることなく揉みしだく。
萌衣の夫も女好きでSEXも上手いほうだが、狩野のテクニックはそれより荒々しくも繊細で、しつこくて情熱的であった。貪り尽くすように、それでいて、萌衣が感じるところを細やかに責めてくる。
胸への愛撫だけで、萌衣は身も心もすっかり蕩けきっていた。
「はへぇ…。んんっ…。んはぁっ…♡あひぃっ…んふぅっ…。らめぇ…。マキトぉっ…。私…変になっちゃいそうだよぉ…。はうぅっ…ん♡」

