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ボディヒート 叔母さんを淫乱セックス奴隷にしたい
第5章 叔母さんの寝室に忍び込む
頭の中はもうピンク色の靄がかかった状態だった。

バスルームで射精したというのに、まだぼくは満足していなかった。

AYAさんの寝室に忍び込んでしまったのだ。


寝室のドアを開けたとたん、濃い匂いが充満しているような感じだった。部屋の中央に大きなベッドがあり、きれいに整頓されている。


その匂いだけでぼくの下半身は反応してしまう。
(ここでAYAさんは叔父さんと・・・)
寝室としてはかなり広い部屋だった。
ドレッサー、テレビ、ビデオ、一方の壁全面にクローゼットが作りつけてある。


ぼくはAYAさんの下着が見たかったんだ。


クローゼットを開くと、中は小さい部屋くらいある広いものだった。
たくさんのきれいな服が吊ってあった。
下の方に引き出しのついているタンスのようなものがあり、ぼくは迷わずその引き出しを選んだ。


もう夢のような光景だった。
そのタンスには驚くほどたくさんの下着類が納められていたのだ。


普通っぽいパンティ、パステルカラーの紐のパンティ、赤や黒のセクシーなパンティ、いろいろなタイプのカラフルなブラジャー、スリップやキャミソール、ボディスーツ、・・・エロビでしか見たこともない、娼婦が着けるようなものま


軽い目眩がするほど、ぼくの脳は反応していた。


ジーンズの中で、ぼくの息子はきつく締め上げられているようだった。
ぼくは一番上にあった、黒いレースのパンティを手にとってひろげてみた。

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