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生きること、思うこと
第394章 漢方薬生活
おはようございます✨
美月です。⁠◕⁠‿⁠◕⁠。

私は漢方薬を処方されてから毎回食事の30分前になると忘れずに薬を飲みました。
薬を初めて飲んだその夜は眠剤を飲み眠ったのですが夜中に1度目を覚ましました。

漢方薬は即効性がないのです。
ですが、飲んで2日目でした。

好転反応が現れたのです。
物凄い眠気に襲われ、軽い倦怠感を感じました。

2日目は殆どベッドの中で過ごしていたと思います。
もう、眠くて眠くて仕方がありませんでした(笑)

自分でも思ったのですが「これは確実に身体に効いている…」と感じたのです。
Googleでこのツムラ漢方薬54番抑肝散を検索するとこんな風に書いてありました。

「イライラ、怒りっぽい、興奮しやすい、不眠などの神経症状を鎮める漢方薬です…寝る前に服用することで、神経の高ぶりを鎮め、深い睡眠へと導く効果が期待できます…」

これを読んで「そうか、寝る前に飲めば良いのか…」と思ってしまいました。
この事を知ってから私は朝の服用をやめて、昼、夜、寝る前に変更したのです。

朝は、ちょっとバタバタしていて直ぐに寝坊をしてしまうので食事の30分前に服用するのは難しかったのです。

なので、丁度良かったかな。
そう、思っていました。

3日目の夜が来て4日目の夜が来て、眠れたり眠れなかったりを繰り返していました。
正直、この1週間はちょっとしたノイローゼ気味になっていたのです(笑)

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