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結乃13歳
第28章 撮影されたレイプ
「信二くん・・お願いやめて」
「恥ずかしいから見ないで」

「そ、そんな事言われてもよ」
「こんか身体見せられたら我慢できねーって」

「なぁ、いいだろ」
「俺にもやらせてくれよ」

我慢の限界を超えた信二は、結乃の身体にむしゃぶりついた

「アッ!イヤッ!ヤメテッ!」

「触らないで!」

「ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!ピチャッ!」

信二は乳首をベロベロと舐めながら、無毛股間に手が滑り込む

「んんっ!イヤッ!ダメッ!、イヤッ!」

「お前、マンコがこんなにトロトロになって、やっぱり犯されて感じてんじゃん」

「イヤッ!言わないで!恥ずかしい!」

「クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!クチュッ!」

結乃の膣から溢れる愛液、部屋中に音が広がる

「イヤッ!お願い、もうヤメテッ!」

「アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!アッ!」

「ダメッ!イっちゃう!イっちゃう!イっちゃう!アッ!アッ!」

「ハァ・・ハァ・・信二くん・・見ないで!お願い・・」

「ホラホラ、イっちゃえよ!」
「気持ちいいんだろ?」
「イクとこ見せてくれよ」

「アッ!ダメッ!イヤッ!イヤッ!イヤッ!イヤッ!」

「ああああああああっ!」

「アッ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッ!んんんっ!アッ!!!!」

「ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!ビクン!」

結乃の小さな腰が前後に痙攣する

「ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・ハァ・・」

いつも同じ教室で勉強している同級生が全裸で痙攣してる姿を見て、信二の肉棒はそそり立っていた

「もう我慢できない、結乃、入れていいだろ?」

信二は結乃の太ももを左右に開きヌラヌラと光る股間の中心部にねらいを定めた

「アッ!信二くん・・こんな事いけない・・それだけはダメッ!ヤメテッ!」

「もう散々やられてんだからよ、いいじゃねーか」

「ヌチャッ!ヌチャッ!ヌチャッ!ズリュッ!!」

「アッ!イヤッ!」

「おおおおおっ!ほら入ったらぞ~」

「何か・・あったかくて気持ちいいっ」

「ズリュッ!ズリュッ!ズリュッ!ズリュッ!」

「おおおおおっ!おおおおおっ!おおおおおっ!」

「たまんね~!」

「イヤッ!イヤッ!ヤメテッ!イヤッ!」
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