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女の花園
第14章 目覚める…
美妃「この前…輝に失神させられちゃった…」

まどか「私も年明けにされたよ…言ったでしょ?」

輝の誕生日だった事で生中出しを許したら凄かった…とは言え一度目は生と言う事で輝もそう持たなかったがそのまま抜かずの数発をされて失神した…数発と言うのは何回出されているのか分からなかったから…

翌日の講義が昼以降だったのが救いだったちゃんと起こしてとお願いしてはあったがまさか昼前まで寝ていたとは思わなかった…

輝には毎年プレゼントはこれが良いとまで言われてしまった…

その後からはちゃんと避妊のゴムはしてくれていた…それでも輝にはめちゃくちゃ気持ちいいマンコなので危険を犯して来る事はなかった…

祐樹もその点では同じでゴムをしていてもチンポで一度イカせた後はもう必死になって我慢しないとそこで終わってしまう…

2人はそれでも全然嬉しいと思っていたが男の意地で耐え突き上げて来る…

まどかの方は相性が抜群なので何をされても以前とは違って達してしまうしデートも物凄く楽しい…

美妃もそう変わらないが誕生日にしたSEXが凄すぎて思わずまどかに自慢した…

4人でWデートも数回したがお互い一緒にとはならず彼氏は当然お互いの彼女しか見て居ない…

そして2人がこうして集まるのは手料理のレパートリーを増やす為1人では食材が余って勿体無いので割り勘で色々作って試食会をして居た…

もう以前のようなものは全て吹き飛びお互い彼氏だけになっている…

まどか「そう言えば昌也君…どうなったかな?」

美妃「あっなんかこの間他の大学の人が探してるって輝が仲介してたよ?相手は男だったみたいだけど…」

まどか「そうじゃなくて…ほら2人私達に聞きに来てたでしょ?」

美妃「ああ…そんなの決まってるじゃない…」

まどか「また2人相手にしてる?」

美妃「…してる…もう向こうから誘ってやってるかも…」

まどか「ちょっと悪い事したなぁって思って…」

美妃「うふふ…大丈夫よ…今のところ彼女出来る気配もないって…輝言ってたし…紹介してやってって言われたけど断った…」

まどか「それは私も言われたけど…断った…うふふ」

美妃「私達が出来る訳ないもんね?」

まどか「だよね?両手に花…普通喜ぶんだけど…違うだろうな…」

美妃「あの子達…可愛いのに…ブスが好みなのかな?」
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